#author("2025-02-23T03:13:02+09:00","","") #author("2025-02-23T03:13:13+09:00","","") #flex(48%,left,space-around){{{ *[光学迷彩] #hr 表面に周囲の背景を投影することで、周囲に溶け込むことができる装置。 ~ -''希少度'':希少(★★★) -''使 用'':常在、補助 -''コスト'':⓪or① -''射 程'':なし -''対 象'':自身 -''抵 抗'':なし -''再使用'':OH① #- **▼レベル効果 #flex(100%,left,border){{ ***1レベル:光学迷彩 #hr -動力①(常在):〈隠密〉を行う時、その判定に+1Dのボーナスを得る。また、周囲に隠れる場所が全く無いような場所であっても、〈隠密〉を試みることができる。この機能を効果させるには、動力①を必要とする。 #- ***2レベル:電磁波吸収 #hr -(常在):表面の塗料が電磁波吸収し、センサーの知覚を妨害する。この機能を搭載したキャラクターに対しての知覚判定は、センサーによる知覚ボーナスを受けることができなくなる。 #- ***3レベル:電磁メタマテリアル #hr -①+OH1(補助):光を透過させるように変質し、周囲に溶け込むことができるようになる。この方法で〈隠密〉判定を行うと、隠密判定の結果に+2の成功数ボーナスを得られる。 -①+OH①(補助):光を透過させるように変質し、周囲に溶け込むことができるようになる。この方法で〈隠密〉判定を行うと、隠密判定の結果に+2の成功数ボーナスを得られる。 #- ***4レベル:空間歪曲型光学迷彩 #hr -動力②(常在):1レベル効果にかわり、この効果を機能させるには動力が②必要になる。1レベル効果に加え、〈隠密〉判定の難易度は-1される。 #- ***5レベル:複合型光学迷彩 #hr -動力③(常在):1レベル、4レベル効果を複合動作できるようになる。両方の効果を受けられるが、必要動力は③となる。 }} }}}