〈力線:鬼火〉 の変更点


#author("2026-06-27T00:48:56+09:00","","")

#author("2026-06-27T00:51:31+09:00","","")

#flex(48%,left,space-around){{
*〈力線:鬼火〉
#hr
戦技による近接、遠隔攻撃を行った時、鬼火による追撃を行う。
~
#fig(image/Leyline_Onibi.jpg,35%,right,overlay-center,cap=力線:鬼火,light)

-''種別'':指揮紋章
-''能力'':神力値
-''使用'':割込
-''射程'':なし
-''コスト'':&fig(image/redstar.png,5%);+〚枯渇①〛
-''希少度'':珍しい(★★)
#-
**▼レベル効果
**1レベル 
-&fig(image/redstar.png,5%);+〚枯渇①〛(割込):場の地相が&fig(image/redstar.png,5%);なら、追加コストが不要となる。イニシアチブ判定に割込で宣言する。指揮判定の成功数に等しい鬼火プールを得る。鬼火プールは以下の効果を持つ。鬼火プールはラウンド終了時まで持続する。
--〚鬼火Ⓧ〛(割込):自陣のキャラクターが戦技による近接及び遠隔攻撃を行った時、宣言する。鬼火プールⓍを消費し、攻撃した対象に追撃を行う。この追撃は、神髄力パワーレベル(強)から算出された威力ダイス1つ分の火炎元素ダメージで、種族特性による威力増加は指揮者のものを適用する。追撃は、元の攻撃の成否にかかわらず、相手に確実に命中する。Ⓧは、攻撃を行った自陣の対象の存在感に等しい。

--〚鬼火Ⓧ〛(割込):自陣のキャラクターによる近接及び遠隔攻撃を行った時、宣言する。鬼火プールⓍを消費し、攻撃した対象に追撃を行う。この追撃は、神髄力パワーレベル(強)から算出された威力ダイス1つ分の火炎元素ダメージで、種族特性による威力増加は指揮者のものを適用する。追撃は、元の攻撃の成否にかかわらず、相手に確実に命中する。Ⓧは、攻撃を行った自陣の対象の存在感に等しい。

**2レベル 
-(常在):自陣のキャラクターがカウンターを行った時も鬼火の対象となる。
**3レベル 
-(常在):攻撃したキャラクターが手数ボーナスを得ているなら、そのボーナスの数だけ鬼火プールを起動することができる。
**4レベル 
-(常在):1レベル効果で必要な鬼火プールを1点軽減する。
**5レベル 
-(常在):鬼火プールの対象となったキャラクターは、追撃効果により、手数ボーナスを+1D得る。これにより、追加で鬼火プールを起動しても良い。この恩恵は、キャラクター1人につき1ラウンドに1度だけ受けられる。
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