死に生きる猛犬。巨体を持ちながら高速で動き回り、獲物を翻弄し、疲れた所を仕留めるという。
〈拳〉:4(20)
〈運動〉:4(20)
〈軽装〉:4(20)
〈知覚〉:2(5)
〈突撃〉:4(50)
〈破城槌〉:3(20)
〈瞬動〉:2(10)
力自慢(5)
指揮官(5)
硬質(5)
高速移動(10)
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。 複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
この能力は、近接攻撃時に発動する。[狂戦士]を持つキャラクターの攻撃がブロックされた時、攻撃の成否に関わらず、ブロックされた対象に対して攻撃の成功数に等しい物理ダメージを与える。このダメージは防護点では軽減されない。
起点(エンチャント・刻限):この能力は、体格値5以上で、[狂戦士]または、クラスアペンド「憤怒」を持つ対象のみ効果がある。この能力を起動することで移動状態となる。この効果は、自ら効果を終了するか、1ターンが経過するまで継続する。効果中、体格値の2倍だけ防御補正を得、防御姿勢のように扱われる。この効果を受けている対象は、クリンナップフェイス時に疲労状態レベルが2レベルずつ蓄積される。この効果は、内功エンチャントとして扱い、種族力パワーレベルを持ち、種族力パワーレベルの2倍に等しい耐久度を持ち、ターン終了時に除去される。
コストを支払うことで、体力を増加して肉体を強化する。
死に触れて、生死の概念が入れ替わった存在であることを意味する特性。この能力は以下の特徴がある。