〈石剣〉
の編集
AND検索
OR検索
-- 雛形とするページ --
template/〈技能〉
template/【クラス】
template/アペンド
template/エネミー
template/コンパニオン
template/チャクラ
template/機能
template/武器
template/特性
template/状態異常
template/種族
template/種族特性
template/素体フレーム
template/防具
#flex(48%,left,space-around){{ *〈石剣〉 #hr 土石を操る魔法。 ~ #fig(image/StoneSword.jpg,35%,right,overlay-center,cap=石剣,light) -''種別'':魔法紋章(防御) -''能力'':魔力値 -''使用'':補助 -''射程'':遠距離 -''コスト'':&fig(image/blacksword.png,5%); -''希少度'':珍しい(★★) #- **▼レベル効果 **1レベル ---- 起点(エンチャント・時限) ---- -&fig(image/blacksword.png,5%);(補助):土石を操り、尖った石のつぶてを呼び出す。紋章レベルに等しい数のつぶてを呼び出す。パワーレベルx4の威力を持つ。この石は投げつけることで遠隔攻撃を行うことができ、1回の投擲で1つまでを投げつけることができ(別アクションが必要、主動作①として扱い、判定は魔力値(基準難易度4)で行う)、単体の目標に衝撃ダメージを与える。術のこの魔法は成功数に等しい耐久度を持ち、1ターン毎に1消費し、術者の周囲の宙空を漂う。このエンチャントは最大で3回まで設置できる。 **2レベル -''連続投擲'':(常在):1レベル効果で作られた石つぶてを所有している数から1~紋章レベル個まで選んで投げつけることができる。この場合、その遠隔攻撃判定に、投げつけた数-1個の手数ボーナスを得る。 **3レベル ---- 起点(インスタント) ---- -''土操り'':&fig(image/blacksword.png,5%);(補助/割込):場にある土や石の形状を変更する。影響を与えられる大きさはパワーレベル以下の体格値までであり、目標の形を自由自在に変更できる。また、この効果は、石や土での効果に対する対抗ロールとしても使用できる。目標が魔法だった場合、そのパワーレベル以上がこの魔法に必要になる。それ以外の場合は、効果の供給元の存在感よりもパワーレベルが同じか高くなければならない。成功数だけ相手の行動の成功数を相殺することができる。 **4レベル -''石壁'':&fig(image/blacksword.png,5%);①(主動作):起点(サモン):石の壁を建てる。この壁は体格値を3+成功数縮小値ごとに1点持ち(最大8)、戦闘中であれば、自陣の枠1つを専有する。設置された枠の列の全てと、その奥へ「射程:近接」の行動を行うには、この壁を乗り越えなければならない(飛行状態であれば無視できる)。壁の乗り越えには、移動状態でなければならず、対象が移動状態なら、石壁の体格値分の移動力が余分に必要になる。乗り越えできない場合は、行動の対象はこの石壁を選択しなければならない。また、石壁よりも奥の列へ遠隔攻撃、投射などを行う場合、その難易度は1増加する。なお、石壁は物理防護点は体格値基礎値分だけ存在し、その存在値はパワーレベル×成功数点である。 **5レベル -''石の盾'':①(割込):1レベル効果で呼び出した石つぶては君を攻撃から守る。攻撃を受けたとき、それが物理攻撃で、威力値がパワーレベルの4倍以下なら石1つあたり攻撃の成功数を1つ低下させる。 }}
スクロールバーを連動:
[URL]
[B]
[I]
[U]
[S]
[サイズ]
[添付]
[改行]
タイムスタンプを変更しない
#flex(48%,left,space-around){{ *〈石剣〉 #hr 土石を操る魔法。 ~ #fig(image/StoneSword.jpg,35%,right,overlay-center,cap=石剣,light) -''種別'':魔法紋章(防御) -''能力'':魔力値 -''使用'':補助 -''射程'':遠距離 -''コスト'':&fig(image/blacksword.png,5%); -''希少度'':珍しい(★★) #- **▼レベル効果 **1レベル ---- 起点(エンチャント・時限) ---- -&fig(image/blacksword.png,5%);(補助):土石を操り、尖った石のつぶてを呼び出す。紋章レベルに等しい数のつぶてを呼び出す。パワーレベルx4の威力を持つ。この石は投げつけることで遠隔攻撃を行うことができ、1回の投擲で1つまでを投げつけることができ(別アクションが必要、主動作①として扱い、判定は魔力値(基準難易度4)で行う)、単体の目標に衝撃ダメージを与える。術のこの魔法は成功数に等しい耐久度を持ち、1ターン毎に1消費し、術者の周囲の宙空を漂う。このエンチャントは最大で3回まで設置できる。 **2レベル -''連続投擲'':(常在):1レベル効果で作られた石つぶてを所有している数から1~紋章レベル個まで選んで投げつけることができる。この場合、その遠隔攻撃判定に、投げつけた数-1個の手数ボーナスを得る。 **3レベル ---- 起点(インスタント) ---- -''土操り'':&fig(image/blacksword.png,5%);(補助/割込):場にある土や石の形状を変更する。影響を与えられる大きさはパワーレベル以下の体格値までであり、目標の形を自由自在に変更できる。また、この効果は、石や土での効果に対する対抗ロールとしても使用できる。目標が魔法だった場合、そのパワーレベル以上がこの魔法に必要になる。それ以外の場合は、効果の供給元の存在感よりもパワーレベルが同じか高くなければならない。成功数だけ相手の行動の成功数を相殺することができる。 **4レベル -''石壁'':&fig(image/blacksword.png,5%);①(主動作):起点(サモン):石の壁を建てる。この壁は体格値を3+成功数縮小値ごとに1点持ち(最大8)、戦闘中であれば、自陣の枠1つを専有する。設置された枠の列の全てと、その奥へ「射程:近接」の行動を行うには、この壁を乗り越えなければならない(飛行状態であれば無視できる)。壁の乗り越えには、移動状態でなければならず、対象が移動状態なら、石壁の体格値分の移動力が余分に必要になる。乗り越えできない場合は、行動の対象はこの石壁を選択しなければならない。また、石壁よりも奥の列へ遠隔攻撃、投射などを行う場合、その難易度は1増加する。なお、石壁は物理防護点は体格値基礎値分だけ存在し、その存在値はパワーレベル×成功数点である。 **5レベル -''石の盾'':①(割込):1レベル効果で呼び出した石つぶては君を攻撃から守る。攻撃を受けたとき、それが物理攻撃で、威力値がパワーレベルの4倍以下なら石1つあたり攻撃の成功数を1つ低下させる。 }}
テキスト整形のルールを表示する