[迦楼羅の火] の変更点


#author("2025-12-16T18:16:26+09:00","","")

#author("2026-04-20T13:08:51+09:00","","")

**[迦楼羅の火] [#z619ad3c]
-''希少度'':固有(★★★★)
-''使用'':補助
-''コスト'':&fig(image/redstar.png,5%);
-''射程'':なし
-''対象'':自身
-''抵抗'':なし
-''再使用'':OH5/CT1ターン
この能力を起動すると、自身に耐久度として自身の存在感、そして種族力パワーレベルを持つエンチャントを施す。この能力は、1ターンに1度だけ使用でき、戦闘終了か、炎上状態が0になるかいずれか速い方で終了する。以下の2つの効果を持つ。
--起点(エンチャント・刻限・内功):火炎元素に対して無敵を得る。さらに、炎上状態を使用時と自身の手番開始時に、種族力パワーレベル分だけ蓄積する。この炎上状態は、クリンナップ時にレベルが減少することなく、毎ラウンド手番開始時に蓄積し続け、頑健を超えた時点で炎上状態発が症する。発症後、クリンナップ毎にー1レベルずつ減少するようになり、こうして発生した炎上状態中は、自身の近接攻撃に炎が宿ることで、近接攻撃命中時、対象に炎上状態で受けるはずのダメージを追加ダメージとして与える。

--''起点(エンチャント・刻限・内功)'':火炎元素に対して無敵を得る。さらに、炎上状態を使用時と自身の手番開始時に、種族力パワーレベル分だけ蓄積する。この炎上状態は、クリンナップ時にレベルが減少することなく、毎ラウンド手番開始時に蓄積し続け、頑健を超えた時点で炎上状態発が症する。発症後、クリンナップ毎にー1レベルずつ減少するようになり、こうして発生した炎上状態中は、自身の近接攻撃に炎が宿ることで、近接攻撃命中時、対象に炎上状態で受けるはずのダメージを追加ダメージとして与える。

--①+〚炎上Ⓧ〛(割込):近接攻撃が命中してダメージを与えた時、割込で宣言する。Ⓧだけ炎上状態レベルを消費する。ⓍD8の火炎元素ダメージ追加ダメージとして与えることができる。