〈帝王剣型〉 の変更点


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*〈帝王剣型〉
#hr
帝国軍で正式採用される剣術の型であり、初代皇帝から脈々と受け継がれてきた伝統的な剣術である。正規軍の近接歩兵全般で利用されるものの、主に、北部連合軍で熱心に採用されている。
習得に〈内功〉3レベル、〈感化〉3、〈小剣〉または〈大剣〉3レベル以上必要。
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#fig(image/Emperor's Sword.jpg,35%,right,overlay-center,cap=帝王剣型,light)

-''種別'':戦技紋章(絶技/龍力)
-''能力'':龍力値
-''使用'':主動作、補助、割込
-''射程'':近接
-''コスト'':&fig(image/blacksword.png,5%);+〚内力1〛

-''コスト'':&fig(image/blacksword.png,5%);

-''希少度'':希少(★★★)
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**▼レベル効果
**1レベル 
-&fig(image/blacksword.png,5%);+〚内力①〛(補助):気合と気迫を纏った構えを取る。構え中、君は存在感が+1され、この存在感以下の対象は、君に対しての攻撃、君の攻撃へのブロック、カウンターは-1Dのペナルティを負う。

-&fig(image/blacksword.png,5%);(補助):気合と気迫を纏った構えを取る。構え中、君は存在感が+1され、この存在感以下の対象は、君に対しての攻撃、君の攻撃へのブロック、カウンターは-1Dのペナルティを負う。

**2レベル 
-(常在):起動中の存在感がさらに+1される。さらに、君が行った攻撃は、その対象の存在感が君よりも1以上低いなら、その値だけ成功数が加算される。
**3レベル 
-(常在):対象が恐怖状態なら、この絶技を対象に見る上で、対象の存在感は-2されたものとして扱う。
**4レベル 
-①(主動作):射程内に居る恐怖状態の対象全てを1度に攻撃できる。攻撃後、構えは解除される。
**5レベル 
-(常在):4レベル効果で攻撃に成功したなら、対象の恐怖状態レベル毎に1D4の存在値ロスを与える。
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