〈寒氷真気〉 の変更点


#author("2025-10-13T20:28:33+09:00","","")

#author("2025-10-13T20:46:57+09:00","","")

#flex(48%,left,space-around){{
*〈寒氷真気〉
#hr
陰の気を操り、冷気を放出する絶技。
~
#fig(image/Cold Ice Spirit02.jpg,35%,right,overlay-center,cap=寒氷真気,light)

-''種別'':戦技紋章(絶技/龍力)
-''能力'':龍力値
-''使用'':主動作、補助、割込
-''射程'':近接、遠距離
-''コスト'':&fig(image/blueclouds.png,5%);①+〚内力Ⓧ 〛
-''希少度'':固有(★★★★)
#-
**▼レベル効果
**1レベル 
-&fig(image/blueclouds.png,5%);①(補助):起点(エンチャント):自身にのみ使用できる。陰の気を練り、自身をまるで死人の如く冷たくする。これにより、代謝は下がり、内功力パワーレベル以下の頑健の状態異常を受け無い。超えたレベルを受けても即座にこのエンチャントのパワーレベルに等しいレベルを軽減する。このエンチャントは、耐久度として紋章レベルを持ち、ラウンドのクリンナップフェイズ毎に1消費する。魔法による除去は受け無い。

-&fig(image/blueclouds.png,5%);①(補助):起点(エンチャント):自身にのみ使用できる。陰の気を練り、自身をまるで死人の如く冷たくする。これにより、代謝は下がり、内功力パワーレベル以下の頑健の状態異常を受け無い。超えたレベルを受けても即座に内功力補正に等しいレベルを軽減する。このエンチャントは、耐久度として紋章レベルを持ち、ラウンドのクリンナップフェイズ毎に1消費する。魔法による除去は受け無い。

**2レベル 
-''凍気''(常在):このエンチャントの冷気は、自身の手足や拳を伝って殺意ある凍気を放つ。エンチャント効果を受けている間、君の拳、生体武器は内功力パワーレベルから算出した威力ダイスによる冷気元素ダメージを紋章レベルに等しい個数で与える。

-''魔抗冬気'':(常在):魔法抵抗を必要とする効果を受けた場合も、このエンチャントの効果の対象となる。状態異常レベルを参照しない場合は軽減はしないが、依然としてパワーレベル以下の効果を打ち消す。

**3レベル 
-''真気'':&fig(image/blueclouds.png,5%);+〚内力②〛(割込):君が相手から受ける内力効果による攻撃や能力を、その内功力パワーレベルがⓍ以下であればその効果の対象にならない。Ⓧはコスト消費前の自身の内功力パワーレベルである。

-''真気'':&fig(image/blueclouds.png,5%);+〚内力②〛(割込):君が相手から受ける内力効果による攻撃や能力を受けた時、その効果の内功力パワーレベル(無い場合は対象の現在内功力パワーレベルを参照する)がこのエンチャントのパワーレベル以下なら、対象は余分に②点の内力を支払えなければ、その効果に対して多少にならない。

**4レベル 
-霊凍剣:(常在):

-''凍氷滅気'':⓪(割込):頑健、抗魔に蓄積する状態異常を発症した時、このエンチャントを破壊する。その効果を打ち消す。

**5レベル 
-(常在):

-''血流寒気'':(常在):1レベル効果の状態異常軽減のレベルは、そのエンチャントのパワーレベルに変更される。

}}