(主動作):光であたりを照らす。パワーレベルに等しい大きさの光球を作り、光球はその10倍くらいの広さ照らし、暗闇で満たされた場所はそれを打ち消され、通常の明るさとなる。
(補助):猛烈な光を放ち、相手の視覚を破壊する。敵陣全体を対象として、パワーレベル+成功数の合計の半分までの体格値を持つ対象がこの閃光の影響を受ける。魔法の発動判定の成功数に対し、対象は魔法抵抗判定による対抗ロールを行う。これに失敗したら、相手は強制的に盲目状態となる。効果は1ラウンドで終了する。
(主動作):光を集めて、光線として目標に放つ、魔法攻撃として使用できる。単体対象にパワーレベルに基づく威力ダイスで、成功数の数だけ振り、光輝元素ダメージを与える。クリティカルヒットした場合、対象はクリティカルヒットの数+紋章レベル分の盲目状態レベルを蓄積する。
(割込):閃光の効果を割込で行えるようになる。これにより、眩光によるロールは相手の行動の対抗ロールとなり、これにより相手の行動の成功数を上回ったなら、相手の行動を失敗させることができる。この効果は視覚の影響を受ける対象のみ有効である。