獅子の顔と尾に、人の体を持つ屈強な種族。地球の伝承では、数々の神の乗り物として知られる獅子、ないし虎であるが、ムスビ世界では人型の種として知られる。
その額には、浄眼と同じ機能を果たす宝石があり、練丹術などの貴重な材料となるため、それを狙う者が後を絶たないが、恐ろしくてとても手が出せないのが現状らしい。
| 希少度 | 属性 | 種別 | 形態 | 必要Lv | 体得Lv | ドメイン | クラスタ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 珍しい(★★) | 白砦 | 上級種 | 人型(獣人/獅子) | 6 | 9 | トモエ | ディーヴァ |
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
指定コストを支払うと、体格を自分の意志で増減させることができる。
一度に体格値を+1か-1することができる。最小は1、最大は8とする。この効果は1時間の間継続する。この能力は1ラウンドに1回だけ使用できる。
#includex(): [浄眼] does not eixst.
風圧を感じるほどの咆哮を放ち、相手をひるませることができる。この攻撃は音波攻撃として扱う。
龍力値、または魔力値によって判定する(難易度4)。この判定には自身の体格値が4を超えた1毎に+1Dのボーナスを得る。この判定に成功した数に対して、対象は精神抵抗(龍力で行使されていた場合、難易度3または魔力で行使されていた場合、難易度5)を行うことができ、この時、抵抗を行う対象の体格値が4を超える1毎に+1Dのボーナスを得、この成功数だけ咆哮による成功数を引き下げる。結果、1つでも成功数を受けた対象はよろけ状態となり、また成功数の差分+種族力パワーレベルの恐怖状態にもなる。
②行動力の場合、この効果は敵陣に影響を与える。
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。