(旧)ダーキニー の履歴(No.10)


ダーキニー[edit]

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解説

鬼女であると言うが、稲荷の主神であるという説もある。この世界では、頭部が狐で、大きな尾を一本持つ、人型種族である。

基本情報


希少度属性種別形態必要Lv体得Lvドメインクラスタ
一般(★)赤星上級種人型(獣人/狐)ホロビディーヴァ


  • 体格値4:中型の存在である。

種族特性[edit]

レベル1[edit]

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  • [妖炎]:(常在):

    火を操るための器官や能力を備えていることを表す能力。
    火炎の元素ダメージを与える効果に威力+1を得る。

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  • [尻尾]:(常在):

    魔力を操るのに役立つ尻尾を持つことを意味する。
    魔法系紋章の使用時、基礎魔法力に種族力パワーレベルのボーナスを得る。また、〈変化〉1レベル効果は耐久度消費を1ターン毎に1点に変更する。

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  • [生体武器/牙]:(常在):

    生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
    複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。

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  • [厄払い] redstar.png ①(補助):OH2

    相手の厄を払う。厄とはつまり、状態異常であり、状態異常1つを魔力値判定(難易度4)で成功数だけレベルを下げ、払うことができる。厄を払うと、その成功数だけ自身にマナを蓄積する。

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レベル2

  • [憑物]:①(割込):OH2

    他者に自分の気を移して影響を与える能力。[憑物]は補助で使用し、対象を指定する。その対象に対して使用者は支援を与える場合は+1Dの手数ボーナスを与えることができ、相手を邪魔するのであれば-1Dのペナルティを与える。効果はクリンナップフェイズを迎えるか1回判定を行うまで持続する。

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レベル3

  • [狐火] redstar.png ①(補助):OH4

    青白い火を起こして作り出す。狐火は1+種族力/3個生み出され、それぞれ1ターンの間君のそばに滞在する。この火は明かりのように機能し、さらに1つ消費することで1回の火炎元素を使う攻撃の威力に+1を得ることができる(一度のアクションで1つまで)。消費にはアクションは使用しない。狐火は投げつけても使えるが、その場合は主動作①として、遠隔攻撃として神力値で投げつける必要があり、命中したら威力は成功数x1D4の火炎元素ダメージを与える。

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レベル4

  • [変身]:(常在):

    変化することで、種族特性を一部入れ替える。

    獣型に変化(四足獣の狐)
    体格値5
    [厄払い][憑物]を失う。
    [生体武器]/炎の牙
    [元素耐性]/火炎
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レベル5

  • [祟り返し] redstar.png (割込):OH3

    有害な効果や攻撃、ダメージを受けた時に割り込んで使用する。行動を行った対象に対し、魔力値で判定(難易度4)を行い、対象は魔法抵抗(難易度4)を行う。成功数の差が発生した場合、受けたダメージ、有害な効果を無効にして相手にそのまま返すことができる。この効果を発動した時点で魔力値に等しいマナを蓄積する。

進化情報[edit]

進化コスト進化条件
redstar.png redstar.png redstar.png 属性を持つこと、素体種3レベル以上、英雄レベル6以上
推奨進化種族
クズノハ

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