【復讐者】 の履歴(No.10)


【復讐者】[edit]

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解説

復讐に生きる者たち。宿命を背負う以外にも他者の復讐ため、それを請け負って果たすことを生業とする者たちも存在する。

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復讐者

クラス基本情報

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フォースチャクラアビリティ「報仇雪恨」

  • コスト:なし
  • CT:フェイズ終了まで

レベル1

対象の行った判定に割り込み、即座にその判定のダイスの2つを1に変更する。

レベル2

1レベル効果に加え、この判定が対抗ロールであり、君がそのロールを行っているなら、君の判定の出目1つを6にする。

レベル3

2レベル、3レベル効果を強化し、即座にその判定のダイスの3つを1に変更する。さらに対抗ロール時の君の判定の出目2つを6にする。

レベル4

対象の行った判定に割り込み、相手の判定を強制的にすべて失敗させる。また、その判定の内4つのダイスを1とする。さらに、この判定が対抗ロールであり、君がそのロールを行っているなら、君の判定の出目の内、相手の判定で1が出た数だけ君の判定のダイスを選び、その出目を6にして良い。

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クラスアペンド

一般(★)

  • 騙し討ち:(常在):隠密状態で与える追加ダメージのダイスに常に+1個を加える。また、このダメージボーナスは君が隠密状態でなくとも、対象がよろけ、ダウン、ノックダウンのいずれかの状態であれば君の物理攻撃は1D4の追加ダメージを与える。
  • 死角:(常在):隠密状態で与える君の攻撃に対して、対象がブロック、カウンターを行う場合、-1Dのペナルティを受ける。

珍しい(★★)

  • 邪剣:(常在):1ラウンドに1回、フェイントのコストは0となる。また、対象がよろけ、ダウン、ノックダウンのいずれかだった場合、いつでも、その対象に攻撃した時に+1D4の追加ダメージを与える。このダメージは使用した武器のタイプを引き継ぎ、防護点を無視する。
  • 恨み:(常在):自身かまたは仲間が危害を加えられ、存在値にダメージを受けるか、状態異常を受けるかした時、「恨み」を1つ得る。「恨み」は、1ポイントを補助行動0で消費することができ、以下のいずれかの効果の内1つを得る。
    • 次の行動のコスト支払い時、どの地縁から行動力を使用しても blacksword.png 扱いで使用できる。
    • 次の物理攻撃、技能判定に+1Dのダイスボーナスを得る。この効果は1ラウンドに1回のみ使用できる。

希少(★★★)

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