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*[ドローンシステム:ワーカー]
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汎用ドローン。主人に追従し、主人の行動や作業の補佐を行う補助システムの役割を果たす。ワーカーの使用は〈使役〉を必要としない。
起動中はバンド1部隊を指揮下に入れる。
基礎性能は「0/1:種族力」の能力を持つ。
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-''希少度'':希少(★★★)
-''使 用'':常在、補助
-''コスト'':⓪
-''射 程'':近距離
-''対 象'':単体
-''抵 抗'':なし
-''再使用'':OH⓪
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**▼レベル効果
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***1レベル:ワーカー起動
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-動力①(常在):ワーカーバンド1体を指揮下に入れる。ワーカーを起動するには動力①が必要で、これを常時必要とする。
基礎性能として「0/1:種族力」を持つ。
また、ワーカーは武器を1つ保有・所持することができる。これらは、主人が装備して準備状態であるかのように扱う。主人が移動状態でなくとも、ワーカーの持つ武器による近接行動は「近距離」となる。移動力が必要な状況下では、主人の移動力を参照し、ワーカーは常に移動状態とする。
ワーカーによる主動作アクションは、ワーカーの基礎性能の威力値に、装備中の武器威力を加算して攻撃を行う。攻撃値を持たないため、攻撃成功数は補正しない。
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***2レベル:ワーカーサポート
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-①+OH1(補助):ワーカーに主人の行動を支援させる。これにより、ワーカーの数に等しい手数ボーナスを得る。この効果はさまざまな行動に使用可能だが、その際にはどのように使用するかを宣言すること。この効果は1ラウンドに1度だけ宣言でき、4レベル効果、5レベル効果とは併用できない。
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***3レベル:ダブルワーカー
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-(常在):2体目のワーカーを所有する。
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***4レベル:ワーカーフレンドサポート
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-(常在):2レベル効果を、割込動作として自陣の味方に対して使用しても良い。
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***5レベル:オートアタック
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-①+OH1(補助):1ラウンドに1度、ワーカーに攻撃を行わせることができる。判定、紋章等は主人のものを利用し、体格値補正は主人-1となる。この時使用する武器はワーカーが保有するものを使用し、射程は武器に依存する(近接射程は近距離となる)。
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