#author("2025-01-05T22:44:26+09:00","","") #author("2025-07-01T07:55:24+09:00","","") #flex(48%,left,space-around){{{ *[広域センサー] #hr 広域センサーを搭載し、広い範囲をスキャン可能になる。 ~ -''希少度'':希少(★★★) -''使 用'':常在 -''コスト'':動力① -''射 程'':なし -''対 象'':自身 -''抵 抗'':なし -''再使用'':OH0 #- **▼レベル効果 #flex(100%,left,border){{ ***1レベル:高性能センサー #hr -動力①(常在):高性能センサーを搭載する。起動には動力①を必要とする。起動中、〈知覚〉判定に+1Dのボーナスを得る。 #- ***2レベル:広域スキャン #hr -①(補助):能動的に〈知覚〉判定を行う時、場所全体を〈知覚〉することができる。隠された対象が隠密状態であるならば、そのすべての対象に対して〈知覚〉を行うことが可能になる。 #- ***3レベル:データ観測照合 #hr -①(補助):対象を〈知覚〉し、過去のデータと照合して近い内容から答えを導き出すことができる。隠密状態でない対象に対して、〈知覚〉判定(難易度4)を行い、成功数が「対象の英雄レベル/2+4」以上なら、分析に成功したことになる。この判定には〈知覚〉以外にも、対象のタイプに応じた知識関連技能もボーナスに加えることができる。分析した対象に対して、1ターンの間あらゆる判定に+1Dのボーナスを得る。 #- ***4レベル:データリンク #hr -(常在):3レベル効果のボーナスをヒルコ、またはデータリンク能力を持つ装備を装備している対象であれば、分析データを共有することができる。 #- ***5レベル:広域データ観測 #hr -動力①(自由):データ観測照合を全陣営に機能させる。この効果を起動すると、動力が追加で①必要になる。広域データ観測使用時、対象の弱点も観測し、対象の防護点を減少させる。この減少値は種族力の値をパワーレベルのように縮小値とした値とする。 -動力①(自由):データ観測照合を全陣営に機能させる。この効果を起動すると、動力が追加で①必要になる。広域データ観測使用時、対象の弱点も観測し、対象の防護点を減少させる。この減少値は種族力パワーレベル縮小値とする。 }} }}}