#author("2026-06-28T22:58:11+09:00","","") #author("2026-08-06T08:25:30+09:00","","") #flex(48%,left,space-around){{ *〈麻痺〉 #hr 相手を呪縛して麻痺状態にする。 ~ #fig(image/paralysis.jpg,35%,right,overlay-center,cap=麻痺,light) -''種別'':魔法紋章 -''種別'':魔法紋章(変性) -''能力'':魔力値 -''使用'':主動作 -''射程'':遠距離 -''コスト'':&fig(image/blacksword.png,5%);① -''希少度'':珍しい(★★) #- **▼レベル効果 **1レベル ---- 起点(インスタント) ---- -&fig(image/blacksword.png,5%);①(主動作):目標を呪いによって呪縛し、麻痺状態にする。この魔法のパワーレベルが対象の存在感以上なら効果を発揮する。この魔法による発動判定を行い、対象は頑健抵抗(難易度3)によって対抗ロールを行う。成功数の差+パワーレベルだけ相手は麻痺状態レベルが蓄積する。この魔法は[不死者]特性を持つ者には効果がない。 **2レベル -''魔法呪縛'':⓪(自由):〈麻痺〉の魔法に対しての対抗ロールは頑健抵抗ではなく、魔法抵抗に変更してもよい。この場合、抵抗の難易度は4に変更される。 **3レベル -''蓄積強化'':(常在):〈麻痺〉の魔法による麻痺状態レベルが蓄積されるとき、1+クリティカルヒットした数を追加する。 **4レベル -''蓄積強化II'':(常在):3レベル効果に加えてさらにレベルが+1される(合計+2とクリティカルヒットした数になる)。 **5レベル -''痺れ呪縛'':&fig(image/blacksword.png,5%);(割込):〈麻痺〉を割込で使用することができ、相手が補助や割込を行うときに割り込んで使用できる。麻痺状態レベルの蓄積が相手の龍力値を超えたなら、相手の行動は阻止される。この使い方では実際に相手に麻痺状態レベルを蓄積することはない。ただし、阻止できるかどうかに関して、麻痺レベルとこの術の成功数差は合わせて計算する。 }}