〈輝光盾〉 の変更点


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*〈輝光盾〉
#hr
眼前に輝く盾を呼び出し、攻撃から身を守る武具魔戦技。扱うにはそれなりの技量が必要のため、呪術師より討滅師や術剣士の間でよく使われている。
~
#fig(image/Shield of Light.jpg,35%,right,overlay-center,cap=輝光盾,light)

-''種別'':戦技紋章(魔力)
-''能力'':魔力値
-''使用'':補助、割込
-''射程'':なし
-''コスト'':①+〚止蔵マナ〛
-''希少度'':珍しい(★★)
#-
**▼レベル効果
**1レベル 
-①+〚止蔵マナ〛(割込):この戦技によってブロックを行うことができる。判定は、魔力値の半分に、ブロック補正+1を加える。〈盾〉技能によるボーナスを受けることも出来る。この盾は、防御補正として+魔法力パワーレベルの2倍を持つ。この戦技は自陣の味方をブロックできるが、対象変更を行わない(成功数のみを相殺し、ダメージは対象が受ける)。

-①+〚止蔵マナ〛(割込):この戦技によってブロックを行うことができる。判定は、魔力値の半分に、ブロック補正+1を加える。〈盾〉技能によるボーナスを受けることも出来る。この盾は、防御補正として+〈輝光盾〉レベル+魔法力パワーレベルの合計の2倍を持つ。この戦技は自陣の味方をブロックできるが、対象変更を行わない(成功数のみを相殺し、ダメージは対象が受ける)。

**2レベル 
-(常在):この盾は防御特性を得る。また、投射型の元素効果ダメージや魔法効果をブロック可能になる。また、元素ダメージに対し、その防御補正を適用できる。
**3レベル 
-①+〚止蔵マナ〛(補助):起点(エンチャント・刻限・維持):単体を起点にエンチャントを施し、1ターンの間、対象への攻撃をブロックできるようになる。魔法力パワーレベルと、〈輝光盾〉レベルの耐久度を持つ魔法エンチャントとなる。コストはオーナーが支払う。
--①(割込):物理攻撃の対象となった時、〈輝光盾〉によるブロックを行える。効果は1レベル効果に基づき、エンチャント付与者の〈輝光盾〉レベルに基づいた効果を受ける。
--⓪(自由):ブロック時、〈輝光盾〉レベルを1つ消費することで、ブロック時のコストを⓪として〈輝光盾〉でブロックを行うことができる。

--⓪(自由):ブロック時、耐久度を1つ消費することで、ブロック時のコストを⓪として〈輝光盾〉でブロックを行うことができる。

**4レベル 
-(常在):この盾のブロック補正は+2に増加する。
**5レベル 
-(常在):この盾のブロック補正は+3に増加する。
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