〈盾の壁〉 の変更点


#author("2025-10-22T07:32:17+09:00","","")

#author("2025-12-19T07:43:01+09:00","","")

#flex(48%,left,space-around){{
*〈盾の壁〉
#hr
指定したキャラクターは、ブロック時にブロック対象とそのキャラクターとで敵の成功数を分配できる。
~
#fig(image/Shield Wall.jpg,35%,right,overlay-center,cap=盾の壁,light)

-''種別'':指揮紋章
-''能力'':神力値
-''使用'':割込
-''射程'':遠距離
-''コスト'':&fig(image/whitefort.png,5%);
-''希少度'':珍しい(★★)
#-
**▼レベル効果
**1レベル 
-&fig(image/whitefort.png,5%);(割込):オーダーに成功したとき、〈盾の壁〉プール成功数分だけ持つ。

--〚盾の壁②〛(割込):ブロック者と対象になった者と攻撃の成功数を分配することができる。この時、成功数に依存しない追加効果などは個別項目毎に分配される(物理攻撃によって発生した必殺特性による出血状態、隠密状態の追加ダメージなど、項目別で誰が受けるか分配する)。

-&fig(image/whitefort.png,5%);(割込):オーダーに成功したとき、〈盾の壁〉プール成功数分だけ持つ。盾の壁プールを消費して、以下の効果を得る。

--〚盾の壁②〛(割込):ブロック者と対象になった者と敵の攻撃をブロックし、結果、残った成功数を自由に分配することができる。この時、成功数に依存しない追加効果などは個別項目毎に分配される(物理攻撃によって発生した必殺特性による出血状態、隠密状態の追加ダメージなど、項目別で誰が受けるか分配する)。

**2レベル 
-〚盾の壁①〛(自由):盾の壁1レベル効果起動時、プールを追加消費することで、ブロック者を2人目以降を追加することができ、複数人でのブロック判定を行える。また、参加者同士で敵の攻撃の超過した成功数を分配することができる。

-〚盾の壁①〛(自由):盾の壁1レベル効果起動時、プールを追加消費することで、ブロック者を2人目以降を追加することができる。参加者はブロック判定を行わず、行動力コストも必要無い。これにより、追加のブロック参加者毎に、ブロック判定者は手数ボーナスに+1Dを得る。

**3レベル 
-(常在):このプールを消費されてブロックに参加したものは、ブロックを実際に行えなくても、成功数を引き受けることができる。本来ブロックできない特殊能力や魔法といったものであっても、この効果によって成功数の一部を引き受けることができる。分配の参加はコスト0の割込動作である。

-(常在):このプールを消費されてブロックに参加したものは、ブロックを実際に行えなくても、成功数を引き受けることができる。本来ブロックできない特殊能力や魔法といったものであっても、この効果によって成功数の一部を引き受けることができる。

**4レベル 
-〚盾の壁②〛(割込):追加2プールを費やすことで、ブロック参加者はそのラウンドのブロック時、1度だけコストを0にする。

-〚盾の壁①〛(割込):追加1プールを費やすことで、ブロック参加者全員は、参加者人数1人につき+2を得る。

**5レベル 
-(常在):ブロック参加者が増えた場合、手数ボーナスを2人目以降+1Dを得、このボーナスを参加者で分配して判定をできる。

-(常在):ブロック参加者全員は、最も高い防御補正で統一され、それを受ける。

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