#author("2026-05-18T22:19:30+09:00","","") #author("2026-05-18T22:20:41+09:00","","") #flex(48%,left,space-around){{ *〈大輝光盾〉 #hr 〈輝光盾〉を拡大して強化した武具魔戦技の奥義。 習得に〈盾〉3レベル、〈輝光盾〉3レベルが必要。 ~ #fig(image/The Great Shield of Light.jpg,35%,right,overlay-center,cap=大輝光盾,light) -''種別'':戦技紋章(絶技/魔力) -''能力'':魔力値 -''使用'':補助、割込 -''射程'':なし -''コスト'':②+止蔵マナ -''希少度'':希少(★★★) #- **▼レベル効果 **1レベル -②+〚止蔵マナⓍ〛(割込):眼前に壁のように巨大な光の盾を展開する。自身、または自陣の仲間が攻撃対象となった時にブロックとして宣言する。魔力値の半分で判定し、成功数だけ対象の攻撃の成功数を相殺する。この効果は、自身と同じ列の仲間も同時にブロックすることができる。その場合、対象となった仲間はブロックを行えないが、この戦技によって一括でブロックの効果を適用する。 この戦技による盾は、〈盾〉として扱い、防御特性と魔法力パワーレベル+紋章レベルx2の防御補正を持ち、紋章レベル1時点でブロック性能+1、3レベル、5レベルでブロック性能が+1される。 この戦技によってブロックを行ったなら、Ⓧの止像マナを蓄積する。Ⓧは、パワーレベルxブロックした人数となる。 **2レベル -(常在):この盾は、投射型の元素攻撃をブロック可能になり、防御補正を1/2だけ適用できる。 **3レベル -③+〚止蔵マナ〛(補助):起点(エンチャント・刻限・維持):自陣の列1つを起点にエンチャントを施し、1ターンの間、対象への攻撃をブロックできるようになる。魔法力パワーレベルと、〈大輝光盾〉レベルの耐久度を持つ魔法エンチャントとなる。コストはオーナーが支払う。 --①(割込):物理攻撃の対象となった時、〈大輝光盾〉によるブロックを行える。効果は1レベル効果に基づき、エンチャント付与者の〈大輝光盾〉レベルに基づいた効果を受ける。 --②(割込):物理攻撃の対象となった時、〈大輝光盾〉によるブロックを行える。効果は1レベル効果に基づき、エンチャント付与者の〈大輝光盾〉レベルに基づいた効果を受ける。 --⓪(自由):ブロック時、耐久度を2つ消費することで、ブロック時のコストを⓪として〈大輝光盾〉でブロックを行うことができる。この効果は耐久度が1以上あるなら使用できる。 **4レベル -(常在):2レベル効果による元素攻撃のブロックは、防御補正をすべて適用できる。 **5レベル -(常在):3レベル効果のコストを①軽減する。耐久度消費を1点軽減する。 }}