#author("2025-05-18T15:16:58+09:00","","") #author("2026-08-06T11:07:26+09:00","","") #flex(48%,left,space-around){{ *〈使役〉 #hr 動物などを調教し、絆を深めて使役する技術。 ~ #fig(image/Servant.jpg,35%,right,overlay-center,cap=使役,light) -''種別'':技能紋章 -''能力'':神力値 -''使用'':自由 -''射程'':なし -''コスト'':⓪ -''希少度'':一般(★) #- **▼レベル効果 **1レベル -''行動指令'':(自由):動物や[コンパニオン]を使役し、自由に行動させる。自身の行動時に指令を宣言することで、コンパニオンや動物は命令に従って行動する。 **2レベル -''指令強化'':(常在):動物や[コンパニオン]を使役し、行動させる時、+1Dのボーナスを得る。 -''紋章共有'':⓪(割込):自身が活性化している紋章をコンパニオンに使用させる事ができる。たとえ(常在)効果のみの紋章でも活性化が必要であり、共有使用すると、そのラウンドの間自身は使用できなくなる。 -''紋章共有'':⓪(割込):自身が活性化している紋章をコンパニオンや自身がオーナーの手下に使用させる事ができる。たとえ(常在)効果のみの紋章でも活性化が必要であり、共有使用すると、そのラウンドの間自身は使用できなくなる。 **3レベル -''協調支援'':(常在):使役獣に[協調]を持つかのように自身の行動を支援させる事ができる。 **4レベル -''防御指令'':(常在):使役獣に自身や仲間を守るようにブロックを行わせることができる(自分自身を対象にしたブロックは常に行える)。 **5レベル -''行動力共有'':⓪(主動作/補助):1体の使役獣を指定する。以後、自身の行動力と使役獣の行動力を共有化することができる。ただし、対象の行動力をすべて消費することはできず、行動力を1つは残さねばならない。これを行うと、対象使役獣は主動作を行うことができない。また、自身の主動作を捨てて使役獣に自身の行動力を分け与えることもできるが、この場合も行動力すべてを消費することはできない。 }}