十二支の鼠に当たる。但し、外見イメージには関係なし。植物をモチーフにしたモンスターのイメージ
全身を桑の葉で覆われた、木質の肌を持つ人型。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体装甲]:(常在):身体に備わった防御能力を意味する。物理防護点に種族力パワーレベルを加える。。 [光合成]: (常在): を残している限り、クリンナップフェイズに存在値を英雄レベル+体格値分だけ回復する。。 [生体武器/触手]:(常在):生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生
ドライアドは一見すると、肌が少し緑がかっていて耳が尖っていることを除けば、人間と変わり無い。実際、人間のように動き、話し、五感を持つ。しかし、彼らは紛れもなく植物である。その血は樹液のように半透明で粘液状のものであり、体温は気温にかなり近いのである。一般的に美しい種族だとされている。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [行動力支援]/緑樹: (主動作):主動作で使用し、味方1人に対し、指定され
球形のゼリー状の粘体の中に目玉が一つ浮いている。一見、手足はないようだか、そのゼリー状の体を自由に変形させて、合計4本までの腕か足を生やすこともできる。生やす手足はランクによって増加してゆく。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [不定形]:(常在):身体の形が不定形で自由に様々な形になることができる。そのため、狭いところに自由に侵入できるし、また、形や色を変えて変装することでその難易度は-1低
極めて小さな身体を持つ存在、それがアルラウネである。彼女達はドライアドの上級種に当たる。 彼女達には、雌株しか居ない。雄性体に当たるものは存在しない。それ故、通常は単性生殖で種を保持するが、場合によっては申し子の男性と交わって、子を為すことがある。 。 。 体格値2:超小型の存在である。 [行動力支援]/緑樹: (主動作):#includex(): [行動力支援] is already inclu
パロメッツは緑色の牡羊のような外見わしているが、その毛皮のように見えるものは蔓のもつれであり、角は鋭い木の枝である。 。 。 体格値5:大型の存在である。 [生体武器/角]+1:(常在):生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが
この種族は通常の食事の代わりに、他者の精気を吸い取って、活力とする。大抵は森の木々から少しずつ分けて貰うようにしているが、必要となれば、直接的に他者から吸収する場合もある。 性格は穏やかで、やや隠棲的。余り、他人の前に姿を現すことはなく、家族だけで、森の中にひっそりと過ごしている。 その能力故に、一時はとんでもない差別の対象とされた時期もあったが、現在ではそのような差別は表向き無くなっている。 。
動く樹木であるが、その姿は緑色をした西洋竜そのものである。アルラウネなどとは違い、完全な植物形態だが、根を動物の足のように蠢かして、歩行移動を可能にしている。 。 。 体格値6:超大型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [生体武器/触手]+4:(常在):#includex(): [生体武器/触手] i
名前はドイツ語で二つの歯車、もしくは二重の鏡写しという意味。その実体はあらゆる者に変身可能な魔物である。本来の形態はスライムのような不定形の体に一つだけ目を持つ。。 。 体格値4:中型の存在である。 [不定形]:(常在):#includex(): [不定形] is already included.。 [記憶変身]: (主動作):OH4#includex(): [記憶変身] is already
側頭部もしくは肩から花が咲いている人型生物。種族名の由来はヤマトからだが、衣食のもとである各種の資源植物を生み出し、育めるこの存在は、すべての知性ある者にとって、価値あるものであり、各集落に招かれ、あるいは嫁いでいって、放散してきた歴史があり、現在はあらゆるクラスタで見かけることができる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [草花の海]: ①(主動作):OH2#includex(): [草花の