(補助/常在):
を1点残している限り、自身の周囲に紋章レベル+3に等しい数の剣が浮遊する。剣は攻撃と防御に利用することができる。
(補助):場に告死結界を設置する。この能力は結界として作用する。結界内では無敵/黒剣を得ると同時に、自身以外の全ての陣営キャラクターは、黒剣以外の属性の行動を行うと罰を受け、割込動作で守護剣を1本消費することで、魔力値+紋章レベルの合計の2倍に等しい威力の斬撃ダメージと紋章レベル+1の出血状態レベルを与える。結界は魔力値の半分の成功数と魔力値+紋章レベルに等しいパワーレベルを持ち、戦闘終了まで持続する。