【武士】 の履歴(No.8)


【武士】[edit]

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解説

ヤマトクラスタに伝わる戦いの専門家であり、刃を主武器として扱う戦士。

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武士

クラス基本情報

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フォースチャクラアビリティ「紫電一閃(しでんいっせん)

  • コスト:なし
  • CT:フェイズ終了まで

レベル1

イニシアチブが先制時に使用することで、君の近接物理攻撃は判定に使用した能力値を成功数として数える。
イニシアチブが後攻だった時に使用することで、君はこのフォースチャクラアビリティによって射程内の対象にカウンターを行うことができる。このカウンター攻撃は、失敗しても、武器のブロック性能値だけ成功数を軽減する。

レベル2

先行効果は、先制攻撃特性を得る。
後攻効果の射程は「遠距離」となる。また、ブロック性能に+1を得る。

レベル3

先行効果で、対象の対抗ロールの判定は-2Dのペナルティを受ける。
後攻効果で元素特殊攻撃および魔法攻撃に対してカウンターを行えるようになる。

レベル4

先行効果の攻撃が成功した場合、対象は1ラウンドの間、行動力を1つ選んで失う。
後攻効果は、成功数をそのまま成功数軽減として扱えるようになる。

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クラスアペンド

一般(★)

  • 肉斬骨断:(常在):〈刃〉〈槍〉を使用時、ブロック性能に+1を得る。また、該当武器でカウンター時、判定にブロック性能を加えることができる。
  • 武芸百般:(常在):〈弓〉に属する武器を龍力値によって判定することができる。また、〈刃〉に属する武器の希少度を1段階下げる。

珍しい(★★)

  • 丁々発止:(常在):カウンター時、防御姿勢状態でなくとも防御補正の効果を受けることができる。また、武器使用時のブロック性能に+1を得る。
  • 十年一剣:①+〚内力1〛(割込):カウンターに成功時割り込んで使用する。カウンターをとった対象に対して即座に近接物理攻撃を行うことができる。この時、自身の行動手番のように補助などの他の行動を割込で使用しても良い。その場合、自信の次の主動作の権利を失う。

希少(★★★)

  • 人騎一体:(常在):[タンデム]中、抵抗判定を除くすべての判定に+1Dのボーナスを得る。
  • 流星光底:〚内力3〛(割込):カウンターの直前に使用する。カウンターが成功した時、成功数の差が+5未満なら成功数は5に補正される。また、5以上の成功数の差を得た時、+1の成功数ボーナスを得る。