【工作兵】 の履歴(No.8)


工作兵(サボター)[edit]

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解説

破壊工作、妨害工作、諜報、斥候などを主な任務とする兵科。

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工作兵

クラス基本情報

  • 存在値補正:6
  • 財産点補正:6
  • 抵抗値補正:龍力(並)魔力(悪)神力(良)
  • 専門化紋章
  • 初期紋章
  • 専門化装備
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フォースチャクラアビリティ「」

  • コスト
  • CT

レベル1

レベル2

レベル3

レベル4

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クラスアペンド

*自動習得

  • 高度文明の戦術家:(常在):アペンド「高度文明の出身者」を得る。また、戦術紋章をイニシアチブではなく、メインフェイズ中に使用可能になり、(補助)にて設置できるようになる。戦術紋章の効果決定の判定は、そのラウンドのリーダーの指揮判定に依存する。

一般(★)

  • デコイ:①+〚枯渇①〛(補助):起点(エンチャント・時限):自身によく似たデコイを設置し、敵陣の目標指定を欺く。神髄力パワーレベルとその2倍の耐久度を持つエンチャントとして扱う。そのラウンドの指揮判定を超えない成功数を持つ単体指定の攻撃は、⓪(割込)で宣言し、デコイを攻撃した事にしても良い。指揮判定と攻撃判定との差分だけ、デコイは耐久度を失い、対象は攻撃に失敗する。この効果は、戦術紋章として扱う。このエンチャントは、魔法等以外にも、〈技巧〉及び〈知覚〉判定(難易度4)を①(補助)で行うことでも解除できる。
  • トレーサーシステム:①+〚動力①〛(補助):〈知覚〉判定を行い、敵陣の成功数の縮小値の対象を、成功数レベルの標的状態にする。このアクションは、目標の隠密状態レベルも成功数だけ低減する。この標的状態が有効な間、自陣のすべてのキャラクターは隠密状態の対象を単体指定することができる(ただし、依然として対象は隠密状態であり、不可視であることによる難易度上昇の+2を受ける)。

珍しい(★★)

  • ステルス戦術:①(割込):指揮判定時に割込で宣言する。指揮判定時の成功数を用いて即座に隠密状態になる。この時、指揮判定に〈隠密〉によるボーナスを得る。これは指揮紋章とは別に宣言できる。
  • 飛行戦術ドローン:①+〚枯渇①〛(主動作):起点(エンチャント・刻限):飛行戦術ドローンを1体場に召喚する。これは特殊兵装であり、神髄力パワーレベルとその2倍の耐久度を持つエンチャント及び兵装として扱う。UAVは以下の機能を持つ。1ターンまたは破壊されるまで持続する。
    • 自動偵察:(常在):君の手番開始時時に、敵陣の隠密状態レベルを神髄力パワーレベルだけ引き下げる。また、隠密状態レベルを持たない敵陣の1体を標的状態にする。
    • 破壊工作支援:①+〚動力①〛(割込):魔法力、神髄力エンチャントに対し攻撃する。対象の神髄力パワーレベル以下のパワーレベルを持つエンチャント1つを指定し、神力判定(難易度4)を行う。成功数だけ、対象のエンチャントの耐久度を減少させる。この機能を使用すると、UAVの耐久度は、5ー〈機工〉レベル分減少する。

希少(★★★)

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