①(主動作):起点(インスタント):単体の対象に対して使用する。対象の存在感対して、パワーレベルが上回っていれば効果を発揮する。成功数に対して魔法抵抗(難易度4)を行い、成功数の差分が1つでもあるなら、その対象の休眠した紋章1つを紋章切断し、パワーレベルの威力ダイスに基づいて、切断した紋章レベル個のダイスの結果だけ術者の存在値を回復する。成功数差分が3個、6個、10個、15個差毎に追加で休眠されている紋章を1つ、紋章切断する。切断する紋章は対象が選択する。切断された紋章は1ラウンドに1つ解除される。
①(主動作):起点(インスタント):単体を対象とする。対象の存在感に対して、パワーレベルが上回っていれば効果を発揮する。対象の地縁1つにある切断カウンターを成功数だけ取り除く。
①(主動作):起点(サモン・刻限):森から野生の熊を召喚し、手下として利用できる。熊は1枠を占有し、以下の性能を持つ。熊は場に1体のみ呼び出せる。召喚された熊は召喚酔い状態で召喚される。