どの申し子でも利用でき、どのドメインにも属さない共通の存在。
アースやケルトを発祥とする長く尖った耳が特徴の人類型種族。鋭い感覚と、それを生かした射撃の技を持つ。彼らが、地平線まで見通せるとか、100メートル先の針の落ちた音まで聞こえるとか言うのはあながちにデマでもないらしく、他者の到来などをズバリと言い当てるため、サトリとも呼ばれる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [千里眼]:①(常在):①を残している限り、遠隔攻撃からの回避値に+1を得る。。 [
アース、ケルトを発祥とする地球では、エルフと並びメジャーな妖精。山の精霊とも呼ばれ、鉱山を知り尽くす。その身長は人間に比べれば小さめであるが、頑強な体はその欠点を補って余りあるモノであるため、ルール上、体格値の変更はしない。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [石工の才能](常在):石工としての才能を持つ。石や宝石といったものを加工したり作ったりする〈製作〉判定、石の構造物に関連するに〈自然〉
ピクシーは、地球の神話や伝説などに出てくるような、いわゆる小妖精で、身の丈わずか15センチ程度である。その好奇心旺盛で危険に無頓着な性格のために、ドジを踏んで捕まることもあるような愛嬌のある種族である。 。 。 体格値2:超小型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):①以上の行動力を残している限り、常に飛行状態となる。。 [隠身の加護]: (常在):指定された属性行動力1つを残している限り、
その背に十字の聖痕を持つ、聖なる戦士。白い獣のような炎を纏う神秘の力は彼らが神聖な存在であること表しているという。 [再生封じ]: (補助):この能力を使用後、次の指定された攻撃手段による攻撃(通常はその種族の生体武器か近接武器による攻撃)を行う。攻撃に成功すれば、対象は[再生]できなくなり、何かしらの効果で得ている高速治癒および、コスト支払いによる復帰も不可能となる。対象は高速治癒を失う。。 [
森深くの湖沼に現れる水妖であり、死の側面を持ち、霧を操る。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [行動力支援]/黒剣or青雲: or (主動作):#includex(): [行動力支援] is already included.。 [適応/青雲]:(常在): 属性の土地に対しての行動に適正を持っている。水中、水辺といった場所において、地形から与えられる移動力や回避値のペナルティを受けない。また、
魔眼のバロールの異名を持つ、ケルトクラスタに伝わる勇将の種族。邪眼の能力を持つ。 。 。 体格値5:大型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex
透き通った羽を持つピクシーの上位種。ピクシーより体長は大きく、子どものような見た目であるのが一般的である。 。 。 体格値3:小型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [治癒の粉]: ①(補助):OH2光り輝く鱗粉を撒き散らし、鱗粉に触れた者を治癒する。種族力パワーレベルにより、それに基づいた威力ダイス
妖精を統べる女王種である。一見するとピクシーとなんら違いが無いように見えるが、額には淨眼と同じ働きをする触覚を備え、羽も4枚に増えているなどの細かい違いがある。 性格は上品でお淑やかで知的であるように振る舞おうとするが、本質は子供と同じ。怒りっぽく、気ままな一面も持つ。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [君主]/妖精: (常在):この特性を持つキャラクターが存在しており、指定された行動力①以
偶蹄目であるが馬型の奇蹄目型の体をし角を持つ瑞獣であり、四足の獣。回りの者達に幸運を与える力を持ち、個体の能力以上にもてはやされる。 一般に、争いを嫌う傾向がある。 。 。 体格値8:超巨大の存在である。 [五行体得]:(常在):すべての元素能力を使用する時、その威力に+1を得る。また、[炎][吹雪][電撃][毒霧][力波]使用時のコスト、OHから①を差し引く。。 [雲上歩]: いずれか1つ(常在
堕天した天使とヒトとの間に生まれたとされる種族。天の優れた知恵を受け継いでいるとされる、超人である。普通の落し子よりやや大柄な程度でそれほど大きくはないが、その実は、身体よりほとばしるオーラによって光の巨体を形作ることができる。種族名の由来はヘヴライからだが、アースではエインヘリアル、オリエントではアヌンナキ、ディーヴァ/ヤザタ/仙道では天人、ヤマトではカミないし、カムイなどと呼称され、それぞれの