エンジェルフレーム の履歴(No.7)


エンジェルフレーム[edit]

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解説

飛行能力に長けた、飛行型フレーム。観測機能とドローンシステムで多様な支援を行える。

基本情報


希少度種別
希少(★★★)人型
基礎体格値存在値補正拡張性ジェネレータ補正AGI補正メモリ補正
-1±0+1


基本機能[edit]

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[フライトユニット]:(希少)★★★:

1レベル:フライトユニット


  • ①+〚燃焼①〛(補助):コストを支払うことで飛行状態になる。効果停止まで自動的に維持される。クリンナップ時に〚燃焼①〛を支払う事で飛行状態は継続される。

2レベル:ウィングユニット


  • (常在):翼により飛行安定性が高まり、移動力+1、さらに飛行状態中、体格値が4以下の場合、回避値+1を得る。

3レベル:高速飛行


  • ①(割込):即座に移動状態になり、移動力に+1+種族力/4を得る。

4レベル:ウィング武装化


  • (常在):搭載されたウィングは兵装化可能になる。別途、ウィングを兵装化する機能が必要。

5レベル:反重力フライトユニット


  • (常在):1レベル効果のコストが0になる。また、燃焼蓄積が0になる。
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[広域センサー]:(希少)★★★:

1レベル:高性能センサー


  • 動力①(常在):高性能センサーを搭載する。起動には動力①を必要とする。起動中、〈知覚〉判定に+1Dのボーナスを得る。

2レベル:広域スキャン


  • ①(補助):能動的に〈知覚〉判定を行う時、場所全体を〈知覚〉することができる。隠された対象が隠密状態であるならば、そのすべての対象に対して〈知覚〉を行うことが可能になる。

3レベル:データ観測照合


  • ①(補助):対象を〈知覚〉し、過去のデータと照合して近い内容から答えを導き出すことができる。隠密状態でない対象に対して、〈知覚〉判定(難易度4)を行い、成功数が「対象の英雄レベル/2+4」以上なら、分析に成功したことになる。この判定には〈知覚〉以外にも、対象のタイプに応じた知識関連技能もボーナスに加えることができる。分析した対象に対して、1ターンの間あらゆる判定に+1Dのボーナスを得る。

4レベル:データリンク


  • (常在):3レベル効果のボーナスをヒルコ、またはデータリンク能力を持つ装備を装備している対象であれば、分析データを共有することができる。

5レベル:広域データ観測


  • 動力①(自由):データ観測照合を全陣営に機能させる。この効果を起動すると、動力が追加で①必要になる。広域データ観測使用時、対象の弱点も観測し、対象の防護点を減少させる。この減少値は種族力パワーレベル縮小値とする。
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[ドローンシステム:ワーカー]:(希少)★★★:

1レベル:ワーカー起動


  • 動力①(常在):ワーカーバンド1体を指揮下に入れる。ワーカーを起動するには動力①が必要で、これを常時必要とする。
    基礎性能として「0/1:種族力」を持つ。
    また、ワーカーは武器を1つ保有・所持することができる。これらは、主人が装備して準備状態であるかのように扱う。主人が移動状態でなくとも、ワーカーの持つ武器による近接行動は「近距離」となる。移動力が必要な状況下では、主人の移動力を参照し、ワーカーは常に移動状態とする。
    ワーカーによる主動作アクションは、ワーカーの基礎性能の威力値に、装備中の武器威力を加算して攻撃を行う。攻撃値を持たないため、攻撃成功数は補正しない。

2レベル:ワーカーサポート


  • ①+OH1(補助):ワーカーに主人の行動を支援させる。これにより、ワーカーの数に等しい手数ボーナスを得る。この効果はさまざまな行動に使用可能だが、その際にはどのように使用するかを宣言すること。この効果は1ラウンドに1度だけ宣言でき、4レベル効果、5レベル効果とは併用できない。

3レベル:ダブルワーカー


  • (常在):2体目のワーカーを所有する。

4レベル:ワーカーフレンドサポート


  • (常在):2レベル効果を、割込動作として自陣の味方に対して使用しても良い。

5レベル:オートアタック


  • ①+OH1(補助):1ラウンドに1度、ワーカーに攻撃を行わせることができる。判定、紋章等は主人のものを利用し、体格値補正は主人-1となる。この時使用する武器はワーカーが保有するものを使用し、射程は武器に依存する(近接射程は近距離となる)。
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[ドローンシステム:ウォッチャー]:(希少)★★★:

1レベル:パッシブスキャン


  • 動力①(常在):偵察ドローンを1体指揮下に入れる。これはバンドとして扱い、「1/1:0」の能力を持つ。
    起動中は定期的にスキャンを行うことで、周辺の警戒をする。これにより、常に〈知覚〉判定に+1Dのボーナスを得る。

2レベル:アクティブスキャン


  • ①(補助):ドローンによる偵察調査命令を行わせる。ダンジョン中の偵察調査判定に成功すると、隣接エリアの様子だけでなく、隣接エリアの道の繋がりを把握することができる。

3レベル:監視網構築


  • ①+動力①(補助):監視網を構築する。一度使用すると、解除するまで継続する(維持に動力①が必要)。これを使用すると、1レベル効果を失い、他の能動効果を使用できなくなる。この効果中は、敵陣が〈隠密〉判定を行ったり、隠密状態からの行動を行おうとした場合、いつでも①(割込)によって、〈知覚〉判定を行い、隠密状態レベル減少を試み得ることができる。また、効果中は不可視状態など、本来見えない対象への難易度上昇を1緩和する。

4レベル:データ解析


  • ①(補助):不審な物や、対象を見つけ出し、解析を行う。〈知覚〉判定で、難易度(易)に成功することで、対象の情報を蓄積する。1ターンの間、その対象への行動に自陣の味方全員は+1Dのボーナスを得る。このボーナスは1度受けると消失する。効果の対象は、敵やNPCだけでなく、トラップやイベントなどでも構わない。

5レベル:ダブルウォッチャー


  • 動力①(常在):ウォッチャーを2体所持できる。これにより、1体毎にこの機能の効果を別々に行うことができる。2体を使用するには動力②が必要になる。

拡張機能[edit]

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[フロート]:★★★(希少):
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[FCS]:★★(珍しい):
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[スラスター]:★★(珍しい):
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[フォースフィールド]:★★★(希少):
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[ドローンシステム:ブロッカー]:★★(珍しい):
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[ドローンシステム:アタッカー]:★★(珍しい):
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[バックパック]:★★(珍しい):
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[感情強化システム]:★★(珍しい):
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[人工内蔵]:★★(珍しい):
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[強化ジェネレータ]:★★(珍しい):