①(主動作):起点(サモン):触媒として死者の遺体を使うか、死者の遺灰を1つ消費する。遺体を使う場合、元の死体の体格値+英雄レベルの合計以上のパワーレベルが必要で、遺灰を使う場合、呼び出したいCL+体格値のパワーレベルが必要となる。これにより、成功数ラウンドの間、1枠に1体の死者の兵士を召喚する。これは、コンパニオン同様に命令によって動作する死体となる。コントロールしている遺体は術者の魔力値以上の英雄レベルを持ってはならなず、合計がそれを超える事はできない。復活させたのが遺体なら、元の能力を持つ存在となって生まれ変わり、属性は
となる。遺灰を使用した場合、CLの能力値を持つウォーリアータイプのエネミーとして蘇生される。
①(主動作):起点(サモン):遺灰を1つ消費して枠1つに骨の壁を作り出す。骨の壁は、成功数xパワーレベル縮小値に等しい存在値を持ち、防護点は紋章レベルに等しい。骨の壁が設置されている列およびその後ろ側への近接・遠隔攻撃は骨の壁に阻害され、成功数が1低下する。骨の壁を直接攻撃する場合はこの成功数の低下を受けない。骨の壁は1度に1つのみ設置でき、遺灰を1つ消費する。