仙道クラスタに伝わる、肉の塊の怪物。太歳の一部であったものとされているが詳細は不明。これ単独で増殖し、周辺の生物などを取り込んでしまう恐れがある。なお、基本的にその場から動かず、対処は難しくはないため、狩猟の対象となっている。仙道クラスタでは食料として珍重されている。
コストは種によって決まっている。変化を使用した場合は対象の属性となる。
コストを支払うことで、体力を増加して肉体を強化する。
闇の中でものを見る能力を得る。暗闇でのペナルティを無視する。
非常にしぶとく、打たれ強いことを表す特性。この特性を持つキャラクターは存在値補正に+1を得、それにより存在値最大値が増加する。
[タフネス]を継承するなどして重複した場合、この特性へと変化する。 存在値補正にに+2の修正を得る。これにより、存在値最大値が増加する。
心や精神を持たない生き物であることを意味する。全ての意志で蓄積する状態異常を無効にする。また、〈感化〉を行うことも判定することもできない。
保有可能な地縁の枠が1つ少ない。
/◯◯で指定される。指定のダメージタイプへの攻撃に弱くなる。弱点と耐性が重複した場合、効果の数値にかかわらず、互いの効果は打ち消される。