十二支における申に当たる。但し、外見イメージには関係なし。創世に現れる巨人族などのイメージ
この世界のトロールは全身を豊かな毛で覆われた人型生物である。寒冷な山岳地帯の洞窟に住まう。暗所を生かしたキノコ栽培のほか、狩りなどを行い、生計を立てる。膂力が高く、投擲術に秀でる。“誓約の指輪”により、ロムルスクラスタでも扱える。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [遠投術]:(常在):膂力によって投げつける力が強いことを表す特性。〈投器〉の使用時および、投擲による攻撃時に+1Dのダイスボーナ
赤い衣服を伝統的に身にまとい、手先が器用な小人族。 。 。 体格値3:小型の存在である。 [技巧の才能]:(常在):〈技巧〉技能使用時、判定の出目が5でもクリティカルが発生する。。 [魔晶具の祝福]:(常在):魔晶具を身につけることで自身が強化される。基礎威力、または防護点のいずれか指定された値が装備中の魔晶具の数が増える毎に増加する。(防護点)装備中の魔晶具2つごとに防護点+1。 [穴掘り]:①
猿の顔を持ち、全身にも猿のような毛が生えている種族。男女を問わずに気位の高い戦士で、己れが属する部族と戦士たる矜持のために死ぬことを何より誇りにしている勇壮な者達である。仙道では斉天大聖とも言われている。。 。 体格値4:中型の存在である。 [魔晶具の祝福]/武器威力:(常在):#includex(): [魔晶具の祝福] is already included.#includex(): [魔晶具の
人間の体に象の頭を持つ強壮な種族。 。 。 体格値5:大型の存在である。 [蹂躙]:②(主動作):OH1#includex(): [蹂躙] is already included.。 [生体装甲]:(常在):身体に備わった防御能力を意味する。物理防護点に種族力パワーレベルを加える。もし、キャラクターが防具を何も身につけていないのであれば、この値は2倍になる。。 [追加の腕]+1:(常在):#inc
意思を持つ剣を持つ、戦闘種。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [意思持つ剣]:①(常在):オルナを名乗る、意思を持った剣を所有する。この剣は大剣カテゴリの武器として扱い、武器性能は直剣と同じ性能に加え、紋章レベルだけ威力が加算され、さらに防御補正に紋章レベルの2倍を加える。この武器は①を残している限り、自身の主動作による近接攻撃とブロックに手数ボーナス+1Dを与え、さらに1ラウンドに1回、追
妖精騎士とも呼ばれる。どちらかと言えば、ひ弱なイメージのあるエルフとは、打って変わって、近接戦闘に特化された妖精系武人。その外見は、全身鎧を纏い、右腕(或いは左腕のどちらか一方)の肘から先が大槍のような突起物になっている武人といった躰である。この槍は、拳の紋章でも、槍の紋章でも扱える。この槍には、ある種の毒があり、これで傷つけられたモノの再生能力を封じてしまう。 。 。 体格値5:大型の存在である
三面六臂の異形である。三つの顔はそれぞれ、笑い、悲しみ、怒りを表すと言い、喜びを知らぬ狂戦士のようなイメージで捉えられている。変化転身し、その六つの腕に別々の武器を持ちながら、鮫顔、虎顔、鷹顔で戦う巨大戦士などという修羅もいる。 。 。 体格値6:超大型の存在である。 [追加の腕]+4:(常在):#includex(): [追加の腕] is already included.。 [追加の頭]+2:
其の身の丈は非常に大きく、また真っ赤な顔に長い鼻、両の目は大きくホオズキのように明るく辺りを照らし出す。。 。 。 体格値7:巨大の存在である。 [眼力]:①(常在):①以上、行動力を残している限り、威圧の眼力により、敵陣を圧倒する。君の存在感以下の敵陣の対象は、これに抗い難い威圧感を覚え、自陣に対しての敵対的な行動に全てー2Dのペナルティを受ける。また、この時、存在感がー1以下のキャラクターは、
銀の腕を持つ高貴なる戦士。。 。 体格値5:大型の存在である。 [銀の腕]:(常在):片腕が精巧に出来た銀の義手である。この義手は、手を使用するのに支障は無く、むしろその動きを助ける。銀の腕は、その腕を使用した全ての判定に+1Dのボーナスを得る。また、単独で籠手のように扱う事もでき、この場合、威力値を種族力の縮小値、防御補正を種族力の極小値の2倍をもち、ブロック補正を+3、内力、受け特性を持つ。こ
不動明王の名で知られる闘神。揺るぎなき者の名を持つ超越者である。倶利伽羅という名の剣を下僕とし、龍としての力も持つという。 。 。 体格値6:超大型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eix
暴風を司るヤマトに伝わる英雄の名を冠した超越種。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not
燃え立つような赤い瞳と髪が特徴の種族。火竜針と呼ばれる髪を硬質化する能力を持ち、遠隔武器として自在に扱うことができる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [火竜針]: (主動作):OH1髪の毛から針を飛ばし、目標を傷つける。この針に刺さった者は毒だが熱傷を与えるため、火炎による元素ダメージを受ける。遠隔攻撃として扱い、威力は種族力から決定される。。 [妖炎]:(常在):火を操るための器官や能力