【ワイズマン】 の履歴(No.6)


【ワイズマン】[edit]

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解説

深い知識を持ち、禁断の境地に至った者たちである。

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ワイズマン

クラス基本情報

  • 存在値補正:元クラス+2
  • 財産点補正:元クラスに準ずる
  • 抵抗値補正:龍力(並)魔力(良)神力(並)
  • 専門化紋章:すべての魔力紋章を追加する
  • 初期紋章:元クラスに準ずる
  • 専門化装備:元クラスに準ずる
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フォースチャクラアビリティ「ワイズルーラー

  • コスト:1戦闘1回
  • CT:戦闘終了まで

レベル1

このチャクラの1レベル効果は打ち消されない。
起動すると、CL+ワイズルーラーのチャクラレベルに等しいシールドトークンがワイズマンの上に乗る。このトークンは敵からの攻撃でダメージ受ける毎に1点+クリティカルの数だけ除去される。シールドトークンが残っている間、本来受けるダメージの1成功分+クリティカルした数しかダメージを受けず、状態異常も受けない。
シールドトークンが残っている間、自身がリーダーの時、イニシアチブ判定にトークンの数だけ判定へのボーナスを得る。ただし、この数の合計はCL+4+フォースチャクラレベルを超えない。

レベル2

シールドトークンは、ラウンドの開始時に1点回復するようになる(トークン数は最大でワイズマンのCL以上に増えない)。

レベル3

開始時のシールドトークンを1つ消費するごとに、ワイズマンが使用可能なエンチャント1つが設置された状態で戦闘を開始されるようになる。判定が必要な場合は、その判定の1/2が出たものとして扱う。
また、すべての能力値および抵抗値は、シールドトークンの数より少ないなら現在のシールドトークンの数で判定を行うことができる。

レベル4

3レベル効果でシールドトークンを消費せずとも、最大3個までエンチャントを設置した状態で開始する。
ラウンドの開始時のシールドトークンの回復量は2個になる。

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クラスアペンド

自動習得

  • メイジタフネス:(常在):魔力値で存在値を求める時、半分ではなく、そのままの値を利用できる。

一般(★)

  • シールドメイジ:(常在):シールドトークンが1つ以上あるなら、パワーレベルは+1される。6個以上あるなら+2、21個以上あるなら+3される。
  • オーバーチャージ:①(補助):次に使用する魔法効果が威力を求めるものなら、その威力値に+1を得る。この効果はラウンド終了まで持続し、1ラウンドに1回だけ使用できる。

珍しい(★★)

  • シールドガード:①(補助):1ラウンドに1度だけ使用できる。シールドトークンを1つ追加する。
  • 地相分解:⓪(割込):イニシアチブに勝利したなら、場の地相1つのトークンを分解し、除去する。ラウンド終了までその属性の行動力を①得る。この効果は、1ラウンドに1度だけ使用できる。

希少(★★★)

  • ハウリング・クレスト:⓪(割込):ラウンドの開始時に休眠から復帰する紋章は1枚に加え、ランダムで1枚が加わる。これは活性化直後に即座に休眠しても構わない。
  • ランド・ローリング:(常在):地縁切断を受けているなら、クリンナップフェイズ時に地縁切断のレベルを半減する。