いわゆるロック鳥と呼ばれる巨大怪鳥の一種。これらの鳥は生息地によりその特性が異なる。 この種のルフは、鳥としては珍しい、夜行性であり、死の淵とこの世界との境界を飛び回る事から、死の鳥とも呼ばれる。
〈神技〉:4(50)
〈大剣〉:5(50)
〈拳〉:4(20)
〈運動〉:5(50)
〈軽装〉:4(20)
〈内功〉:2(10)
〈墜撃〉:4(50)
〈瞬動〉:3(20)
〈尖撃〉:3(20)
指揮官(5)
神動(5)
種族力強化I(10)
神力強化I(10)
触れ難き者(10)
回避力(20)
高速移動(10)
抵抗力(龍力)(5)
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。 複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D、②を追加することで指定された最大数のダイスが手数ボーナスとして加わる。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
①以上の行動力を残している限り、常に飛行状態となる。
極低温の羽に纏う空気中の水を変じて氷の弾丸として放つ射撃武器。冷気タイプの元素ダメージを目標に与え、その威力ダイスは、種族力パワーレベルによって決まり、威力ダイス(弱)で算出される。
[光翼]の使用を補助動作で行えるようになる。また、[光翼]を使用した対象への続く行動に+1Dの手数ボーナスを得る。この方法で[光翼]を使用する場合、OHの消費量は累積して+2される(2回目は3、3回目は7、4回目は13)。
翼による飛行によって維持しなければならない行動力を⓪にし、さらに、[急降下]によって飛行状態が終了しない。また、君が飛行状態なら、そのラウンド中、最初の移動を行う時、それを(割込)によって行っても良い。
獣型であっても、手持ち装備や武器を利用できる。
[霊炎発火]は、以下の能力を持つ。