ミイラとして知られる不死者。
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。 複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
次に行う、〈拳〉による攻撃、または生体武器などによる攻撃を行う時に効果を発揮する。この攻撃の命中を受けた対象は、種族力パワーレベルだけ、病気状態レベルを蓄積する。
身体に備わった防御能力を意味する。物理防護点に種族力パワーレベルを加える。
死に触れて、生死の概念が入れ替わった存在であることを意味する特性。この能力は以下の特徴がある。
指定元素ダメージに対して、該当の種族の種族力縮小値の防護点を得る。この能力は、同種の[弱点]を相殺する。
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水場に侵入したり、水をかぶったりする事で、一時的に肉体に潤いを取り戻し、元の姿に戻る事ができる。これにより、1フェイズの間、〈変化〉1レベルのように見た目が生気ある人に戻る。時間終了まで、効果は解除できない。また、この形態では、以下の能力を得る。