武器はキャラクターの手に装備するもので、物理ダメージを与える。
戦技:〈神技〉の対象となる。
この武器は投擲することができる。遠隔攻撃となり、〈投器〉の対象となる。威力に基礎威力を加えることができる。
この武器は隠すのに適している。隠し持つ場合の判定は難易度3となる。
この武器は非常に致命傷を与えやすい。クリティカルヒットした時、その個数だけ防御無視の追加ダメージを1与える。このダメージはその武器のダメージタイプを引き継ぐ。
この武器は両手でも片手でも使用できる。両手時は威力が上昇する。
この武器でクリティカルヒットした場合、クリティカルヒットした個数に等しい捕縛状態を与える。
この武器は遠隔攻撃に対してブロックを行える。遠隔攻撃が神力値で攻撃しているなら、龍力で防御する時は難易度が1増加する。
この武器は移動しなくても前衛から中衛を対象にできる。同様に、中衛から前衛を移動しなくても対象にできる。
この武器は相手の存在値を減少させるのは実際の半分になる。
この武器は内功を溜めているとその威力が増す。
この武器による攻撃は対象の物理防護点を半分にする。
遠隔武器であっても、基礎威力を加算できる。ただし、体格値補正は加わらない。
xにはコストが記載される。そのコストを支払ってようやくこの武器は準備される。
この特性を持つ武器は、攻撃を受け流し、隙をつくることができる。ブロックに成功し、その成功数が上回った時、相手はよろけ状態になる。もし、この時相手の体格値以上の成功数が上回っていたら、相手はダウン状態になる。