十二支における牛にあたる。但し、外見イメージには関係なし。外見イメージは日本の鬼や、インドの夜叉など、角を持つ巨人。
全身の数カ所(多くは額か側頭部だが、肘膝などの四肢に現れる場合もある)に角を持つ種族で、多くの者が筋骨隆々の戦士である。地球では鬼と呼称される類のもの。見た目通りの好戦的な種族。この角はヴァジュラと呼ばれる武器として扱われ、彼らの戦闘を象徴する。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体武器/ヴァジュラ]:(常在):この四肢から突き出た角は武器として使うことができる。生体武器は、指定されたダメ
小柄で少し痩せ気味の、人間の子供のような外見をしているが、すでに立派な成人である。この種族は、人間で言う10歳前後で成長が止まってしまうため、外見による区別が付けにくい。大変な悪戯好きで、その性格から言って子供と見分ける方が無理である。 。 。 体格値3:小型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):①以上の行動力を残している限り、常に飛行状態となる。。 [誘眠]: (主動作):OH2眠りを誘
皇牙の上位種。頭部に角を持つ人型。 。 。 体格値5:大型の存在である。 [生体武器/ヴァジュラ]+1:(常在):この四肢から突き出た角は武器として使うことができる。生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D、②を追加するこ
皇牙の上位種。頭部に角を持つ人型。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体武器/ヴァジュラ]+1:(常在):左右両の手にヴァジュラを発現させられる。生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D、②を追加することで指定され
赤褐色の肌に牛の角と耳、4本の腕を持つ人型。その名は「咆哮を上げる者」を意味する。暴風雨を操る。仙道では嚕捺羅(ろだら)、ヤマトでは雷神とも呼ばれる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体武器/角]+1:(常在):生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に
頭部、足が牛状の獣人。 。 。 体格値5:大型の存在である。 [生体武器/角]+1:(常在):生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、
あの大詩人の作品で有名な悪魔の名が付いているのに相応しい、痩せぎすだが背が高く、そして鋭い眼光といった、いかにもな外見をしている。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):①以上の行動力を残している限り、常に飛行状態となる。。 [暗視]:(常在):闇の中でものを見る能力を得る。暗闇でのペナルティを無視する。。 [マナ使い]:①(常在):①行動力を残している限り効果がある
某書で有名な悪魔の名が付いているが、関連は薄いと思われる。複数の腕を持ち、連続攻撃を得意とする戦闘種族。また、過去と未来に精通すると言われる。二足歩行をする種族だが、その手には何かものを握れるような器用さはないため、獣型とする。 。 。 体格値6:超大型の存在である。 [追加の腕]+2:(常在):(常在):腕の数だけ、追加の腕トークンがキャラクターに乗る。また、腕の数だけ武器や手持ち装備等を装備す
牛頭天王ともいう。牛頭の荒ぶる武者。ミノタウロスのさらなる上位種であり、強大な力を秘めている。地球上の伝説では地獄の罪人を管理する獄卒であるともされている。 。 。 体格値6:超大型の存在である。 [生体武器/角]+1:(常在):生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、