:(補助):起点(インスタント・変動(弱)):パワーレベルで決められた威力ダイスを決定する。成功数を算出し、結果から威力ダイスを振って威力を決定する。その合計値が目標の呪文のパワーレベルを超えていれば対象の魔法の耐久度を1削る。2倍以上なら2、3倍以上なら3という具合に対象の術の耐久度を消費させる。結果的に対象の術の耐久度が0になればその術は破壊される。
(割込):魔法が発動されたときに割り込んで使用する。その魔法にこの術の威力を発生させ、威力合計が対象魔法のパワーレベル毎にその分だけ成功数を削ぐ。