| 光波刃:①(主動作):剣の切っ先から光の刃を放つ遠隔攻撃を行う。この攻撃は元素攻撃ではないが、純エネルギーの刃であり、元素防御によるブロックでなければ防ぐことはできない。威力は成功数あたり1D4+1で、このダメージは防護点を無視する。近接攻撃でも使用でき、その場合、通常ブロックが可能だが、成功数毎に威力ダイスを加算する。 |
| 祓魔の剣:⓪(割込):この武器で攻撃が成功し、1点以上のダメージを与えたとき宣言する。成功した物理ダメージの最終値を半減することを選択するなら、成功数に等しい止蔵マナを払っても良い。 |
| (常在):この剣で攻撃した対象が、タケル族、ホロビ族、トモエ族の場合、攻撃判定に+1Dと威力に+2のボーナスを得る。 |
| 守護者:①(割込):この剣による攻撃時、およびブロック時に宣言する。使用者はラウンド終了までブロック性能に+1、防護点に+3を得る。 |
| ⓪(常在):〈爆鳴〉の内力コストを0にする。 |
| 刃の踊り:②(補助):この刃に命令を与えると、独りでに浮かび上がり、自動的にオーナーの敵を攻撃するようになる。効果中は、オーナーは武器を使用している手が自由になる。効果は1ターンの間継続する。 |
| 舞剣:①(補助)〆:刃の踊りを起動中に使用できる。1ラウンドに1度、基本攻撃を1回行える。この攻撃には常在効果以外の戦技を使用することはできない。 |
| 魔晶変化(常在):特定の種族紋章と武具紋章や戦技紋章、魔法紋章など組み合わせて刻紋すると、この武器は独自の武器へと進化する。 |
光の粒:
(補助)〆:不思議な音色と共に、光の粒が飛び出し、敵を狙い撃つ。これは、魔力値で判定(難易度3)を行う投射元素攻撃として扱い、君が持つ〈棍〉レベルの数のD6の光輝元素ダメージを与える。この効果は白竜眼により、光輝元素に+1を得る。 |
| (常在):この武器による攻撃で、敵グループにいるバンドを1体でも倒したなら、そのバンドから1体を自陣の君の編成に加える。 |
| ウヅミ殺し(常在):ウヅミ族を攻撃する時、+1Dのボーナスと、威力に+2を得る。この武器でダメージを与えたなら、ラウンド終了までの間、対象が持つ生体武器の威力が-2される。 |
金剛障壁:
+〚休眠:〈防護円〉〛(割込):この武器でブロックするを行う。成功数x休眠した〈防護円〉レベルの防御補正を同時に得、ダメージを軽減する。この防御補正は元素ダメージを含むあらゆるタイプダメージを軽減し、本来ブロックができない攻撃に対して使用しても良い(その場合、成功数による軽減はできないが、追加防御補正のみ有効になる)。 |
金剛拳:
+〚休眠:〈聖力〉〛(主動作):近接物理攻撃を行う。この攻撃は休眠させた〈聖力〉の効果を伴った近接物理攻撃となり、攻撃が成功したなら〈聖力〉レベルx2個の威力ダイスによる光輝元素追加ダメージを発生させる。この時、そのパワーレベルは魔法力パワーレベルではなく、君の内功力を参照する。 |
| (常在):刻印された魔法操作紋章を、〈魔道具〉のレベル-1で使用可能。 |
| ⓪(割込)〆:自身のコントロールする、エンチャント、魔晶具、召喚物、コンパニオンを破壊する。 |
| (常在):フェイズ開始時にバレットカウンターを6個、君の上に置く。フェイズ終了時、このカウンターは破棄される。この武器は通常の方法では射撃に利用できず、バレットカウンターを消費した次の攻撃でのみ射撃を行うことができる。 |
| ⓪(割込)〆:攻撃判定を行う直前に割込で宣言する。バレットカウンターを1つ除去する。これまでバレットカウンターを除去した数+1の威力値ボーナスを得る。 |
| 〚枯渇Ⓧ〛(割込)〆:射撃攻撃の直前に割り込んで使用する。その射撃攻撃にⓍの手数ボーナスを加算する。 |
| 標識:①(補助)〆:1体を指定する。指定した対象は、1ターンの間、標識カウンターを1つ乗せる。 |
| 導の矢:①(補助)〆:次に放つこの弓からの射撃は、標識カウンターの乗った対象、または標的状態の対象に対し、2個までの出目を6に変更する。また、命中した対象は、攻撃の成否にかかわらず、成功数に等しい防御無視の追加ダメージを受ける。 |
| (常在):この弓は貫通特性を得る。 |
| ①(補助)〆:巻取り機を限界以上にすることで、次に行うこの弩による射撃攻撃に対してのブロック、回避、反撃の難易度に+1を与える。 |
| (常在):この武器の射撃は、手数に+2を得る。 |
| ⓪(自由):この盾によるブロック時、1ラウンドに1度宣言できる。意志の縮小値だけ、ブロック性能が向上する。 |
| ①(割込):ブロック時に宣言する。元素攻撃をブロックでき、防御補正を適用できる。 |
| (常在):毎ターン開始時に、着用者の基礎魔法力に等しい保護膜を展開し、存在値ダメージを肩代わりする。 |
| ⓪+止蔵マナⓍ(割込):君は即座に保護膜をⓍだけ得る。効果は1ラウンドに1度だけ受けられる。 |
光熱の風:
(割込)〆:聖詩を唱えつつ扇を振りかぶることで、光と熱を伴う風を放つ。この能力は、敵陣から攻撃を受けた時に使用する。神力値または魔力値の半分にブロック性能を加えた値で判定を行い、その攻撃の成功数を減少させる。また、減少させた攻撃を放った対象に、〈盾〉レベルD12の光輝+火炎元素ダメージを与える。 |
| 火炎の守り:(常在):この盾でのブロックは、戦技などの条件なく、あらゆる火炎元素攻撃をブロックすることができ、火炎元素に対して防御補正が有効になる。また、この盾での棘特性が発動したなら、相手の攻撃の成功数毎に1D4+1の火炎元素ダメージを与える。 |
| 冷気の守り:(常在):この盾でのブロックは、戦技などの条件なく、あらゆる冷気元素攻撃をブロックすることができ、冷気元素に対して防御補正が有効になる。また、この盾での棘特性が発動したなら、相手の攻撃の成功数毎に1D4+1の冷気元素ダメージを与える。 |