十二支における午に当たる。馬をモチーフにしたモンスター
額に小さな角を持つ人型種族。この角は生体武器になるほど頑強なものではないが、命の力を秘めた光を放っている。そのため、この者の回りにいる者(ルール上は味方に限定)に癒しを与える。また、これを所有している者は、『再生』を得られるため、それを狙う者が後を絶たない。そして、ユニコーンは角を取られると死んでしまうため、この無辜なる者の虐殺は、大変に邪悪な行為とされている。 。 。 体格値5:大型の存在である
脚が馬のそれの形をしている人型。音楽を愛し、音楽と共に生きる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [魔晶具の祝福]/防護:(常在):魔晶具を身につけることで自身が強化される。基礎威力、または防護点のいずれか指定された値が装備中の魔晶具の数が増える毎に増加する。(防護点)装備中の魔晶具2つごとに防護点+1。 [音楽の才能]:(常在):音楽に才能を持ち、演奏や歌唱を行う時の〈演芸〉判定時、〈演芸〉
馬の体に、人間の腰から上の部分がくっついている姿をしている種族である。大変に文化を重んじる性格で、しばしば帝国の名士として活躍している彼らの姿がある。突厥クラスタではテュルクと呼ばれ、草原を駆け巡る騎馬民族としてイェソドの馬頭大陸を支配している。 。 。 体格値5:大型の存在である。 [タンデム]:(常在):体格値が低い対象を自身の背に乗せることができる。タンデム中は、1つの枠にまとめて配置され、
本来の『NIGHT MARE』は悪夢を意味する言葉であるが、この世界においては『KNIGHT MARE』と記されており、意味は騎士馬となる。その外見は強靱な装甲に覆われ、頭部が馬の形をしている人型種族である。その腕は大きく膨らんで、長さは地に着かんばかりであり、両方合わせれば、自分を丸々隠せるほどである。ルール上は大変に珍しい、生体武器による盾として扱う。 。 。 体格値5:大型の存在である。 [
翼を持つ馬。天馬と呼ばれ馴染みの深いこの存在は、ユニコーンの進化系であるとされる。 。 。 体格値5:大型の存在である。 [生体武器]:(常在)ペガサスは以下の生体武器を持つ。[生体武器/角]。 [生体武器/蹄]+1。 生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①
姿は馬に魚の尾、藻のたてがみを持つ水魔。伝承では、人を喰らう馬であり、人間をおびき寄せて、水に誘って溺死させる。また、ときに男性に化けて旅の女性を誘惑したりする。彼らは良き名馬ともなり、人を乗せ早く走ることもできるという。 。 。 体格値5:大型の存在である。 [生体武器/蹄]:(常在):生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正で
獰猛な巨体を誇る黄金の馬。 。 。 体格値6:超大型の存在である。 [生体武器]:(常在)クサントスは以下の生体武器を持つ。[生体武器/蹄]+1:。 [生体武器/牙]:。 生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②
8本足の馬であり、地球の神話では隻眼の神の愛馬であった。この世界ではその神性を受け継いだ神の如き力を誇る。 。 。 体格値6:超大型の存在である。 [生体武器/蹄]+6:(常在):生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加
全身が赤く、頭部が馬状で、6本の腕を持つ魔神。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not e