〈弾舞〉 の履歴(No.4)


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〈弾舞〉


片手用の射撃武器を複数装着することで戦う技術。この戦技で戦う場合、射程は近距離になる。また、この技の効果は追加の腕能力や複数の生体武器の効果とは重複しない。また、異なる種別の武器を複数使用した場合、メイン武器の紋章、メイン武器の特性のみを使用し、他の武器のデータは武器威力のみを参照する。

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弾舞
  • 種別:戦技紋章
  • 能力:神力値
  • 使用:補助
  • 射程:近距離
  • コスト:①
  • 希少度:珍しい(★★)
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1レベル

  • ①(補助):逆手に持った片手用銃器で追加攻撃を行える。この攻撃は主動作による攻撃と同時に行われ、攻撃の命中判定には難易度が1増加し、+1Dの手数ボーナスを追加する。また、武器の威力の半分を攻撃時に加えて攻撃を行うことができる。この戦技を使用する場合、左右の武器の必要能力値の合計が龍力値を超えてはならない。元素武器の威力は威力の大小にかかわらず、主武器の威力に+1する。

2レベル

  • 二重弾舞(常在):逆手の武器の威力値を上限に、武器威力の半分に加えて+紋章レベルを加える。

3レベル

  • 参重弾舞:(常在):逆手の追加攻撃による手数ボーナスを+2Dにする。また、腕が多数ある場合は3つの武器を使用することができる。この場合も3つ以上の武器の合計必要龍力値が自身の龍力値を超えてはならない。また、3本目以降の武器は2レベル効果を適用せず、受ける補正も1/3となる。元素武器の威力は威力の大小にかかわらず、主武器の威力に+1する。

4レベル

  • 四重弾舞:(常在):逆手の追加攻撃による手数ボーナスを+3Dにする。また、腕が複数ある場合、4つ目以降の武器を使用することができる。この場合も4つ以上の武器の合計必要龍力値が自身の龍力値を超えてはならない。4本目以降の武器で得られる補正はすべて1/4となる。元素武器の威力は威力の大小にかかわらず、主武器の威力に+1する。

5レベル

  • 無限弾舞:①(補助):〈弾舞〉起動中にさらに使用する。この攻撃は攻撃の成功数の2倍に等しい追加ダメージを与える。この追加ダメージは相手の防護点を無視し、武器が持つダメージタイプでダメージを与える。