斥候、密偵と呼ばれる者たちを指し、潜行偵察や隠れ身、陽術など様々な任務をこなす人々のことを意味する。言葉の意味の出処はヤマトだが、今日、飛行艇でセフィラ間の移動が活発になりはじめてからは、様々なクラスタにこの呼び名が定着し、そう呼ばれるようになっている(当然、一部のクラスタでは別の名前でも呼ばれている)。
現在の存在値の半分を失い、2回目の主動作の権利を得る。コストは別途必要になる。
1レベル効果使用時、①を得る。これにより、これを使って主動作を行うことができる。
1レベル効果使用時、好きな属性の行動力1つを得る。これを使って主動作を行うことができる。
1レベル効果使用時、①と好きな属性の行動力1つを得る。これを使って主動作を行うことができる。
攻撃時、クリティカルヒットが発生していない場合、成功している出目の内、最も高い出目1つを6に変更し、クリティカルヒットにする。
君は防具を身に着けていないか、軽装を身に着けている時、君が移動状態なら近接攻撃への回避値にも+1を得る。
君が忍殺カウンターを与えた時、その攻撃の出目6が2つ以上のなら、忍殺カウンターの個数に+1個を追加する。この効果は、戦技による出目変更の効果では発生しない。
〈隠密〉判定に+1Dを得る。また、隠密レベルを獲得したとき、そのレベルに+1する。
君は龍力値ではなく、神力値で移動力を算出しても良い。
クラスの専門化紋章に、指揮紋章(1属性・選択)を加える。
種別に(忍術)が含まれるあらゆる判定に+1Dのダイスボーナスを得る。
君はまだ攻撃権を消費していないなら、自陣の誰かが近接攻撃を行い、結界が出た時に割込で宣言できる。君は君が行える近接攻撃を行う。この成功数が対象の成功数より高いなら、対象の成功数を入れ替え、威力を君のものに置き換える。その後、攻撃に成功したの元の味方は行動力を差し戻す。
〔忍頭〕で選んだ属性の指揮紋章1つの稀少度を1つ下げる。また、その紋章が枯渇を必要とするなら、それは〘忍具〙を1つ消費することで代用できる。この効果は1プロセスにつき1回だけ適用できる。
隠密状態から攻撃時、相手はブロック、カウンターに-1Dのペナルティを受ける。また、この効果中の攻撃時、対象の回避値は-1される。
〔裏業〕を君が起動する時、君は(忍術)による戦技を行っても良い。この時、コストは①と対比してその差だけ追加で支払う。君は〔裏業〕で攻撃が成功した時、威力が元の味方と比較して低いなら、威力は元の味方のものを利用しても良い。
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