| 希少度 | 属性 | 種別 | 形態 | 必要Lv | 体得Lv | ドメイン | クラスタ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 一般(★) | 青雲 | 素体種 | 人型(精霊) | 1 | 1 | ムクロ | ヤマト・仙道 |
雪を纏った女の精霊。かつて自らの子を失ったことから死の世界に落ちて精霊となった存在が発祥とされる。死の世界に落ちた精霊ではあるが、不死者ではない。
+X(主動作):コストが
単独であれば単体、そこに①加える毎に攻撃する対象が一段階増加し、最大で③を加えることで敵陣営が対象となる。
(補助):雪だるま型の存在である、雪ん子を魔力値に等しい数まで作り出せる。君は作り出した雪ん子の数に等しいマナを止蔵する。雪ん子は、指定した敵陣または味方陣の枠に指定した数だけ移動する。その枠にいる対象は、雪ん子の影響を受ける。雪ん子は、その場所にいる限り、その数だけ捕縛状態のレベルを蓄積しているかのように扱う。雪ん子に対して回復判定などは発生せず、移動するか、雪ん子を解除するか、時間経過によってのみこの捕縛状態レベルは消滅する。もし、龍力値を超える雪ん子が付与されているなら、そのキャラクターは捕縛状態が発症する。雪ん子は紋章レベルラウンドの間持続し、すでに置かれている場所に配置すると時間がリセットされる。その場所に火炎ダメージを与えると、その火炎ダメージを与える効果の成功数だけ雪ん子は消滅する。また、雪ん子は魔法として扱い、置かれた数を成功数、またはパワーレベルとして扱う。
(補助):[雪ん子]が設置されている場所に使用する。龍力値に対して覚醒状態を雪ん子の数+紋章レベルだけ蓄積する。雪ん子は消滅する。この方法で覚醒状態が発症すると、龍力値が+2増加する。また、この覚醒状態の間、使用者は近接攻撃に+1D6の冷気元素ダメージが付与される。