鼻息から火を吐く魔性の馬で、気性の激しい魔獣。ロムルスクラスタでは、この荒馬を乗りこなす英雄騎士が居たという。
〈拳〉:0(0)
〈運動〉:0(0)
〈〉:0(0)
''''(0)
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。 複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D、②を追加することで指定された最大数のダイスが手数ボーナスとして加わる。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
投射(インスタント・固定(特殊)):炎を放ち、投射型の元素攻撃を行う。 この効果は一列を対象とし、Ⓧのコストを支払う毎に範囲が①段階向上する(最大②)。 龍力または魔力によって判定する(難易度4)。成功数個の威力ダイス+ダメージの最終値に種族力を加え、火炎元素ダメージを目標に与える。威力ダイスは基本をD8とし、至高種以上ならD10、超越種ならD12となる。
近接攻撃は、素早く複数の攻撃を繰り出すことができる。これにより、相手はその攻撃に対してブロック、カウンターを行う時、-1Dのペナルティを受ける。この効果はフェイント効果として扱う。
体格値が低い対象を自身の背に乗せることができる。
指定元素ダメージに対して、該当の種族の種族力縮小値の防護点を得る。この能力は、同種の[弱点]を相殺する。
火を操るための器官や能力を備えていることを表す能力。 火炎の元素ダメージを与える効果に威力+1を得る。
身体に備わった防御能力を意味する。物理防護点に種族力パワーレベルを加える。 もし、キャラクターが防具を何も身につけていないのであれば、この値は2倍になる。