共同体の中で狩猟を専門としてきた者たちで、主に食料の確保のために源種を狩猟したりといったことを生業としている。
彼らは、部族間での戦争に発展した際、その弓の腕を買われ、遠隔攻撃の射撃戦闘員として駆り出されることもある。その腕は一級品であり、狩猟の技は戦闘の際にも活躍する。そうしたこともあってか、冒険に出た狩人出身の者たちは、その射撃においては右に出るものはいない。
敵1体に遠隔攻撃を行い、通常通りダメージを与える。対象は、成功数ラウンド(ブロックが発生した場合はその差分)の間、標的状態となる。標的状態となった対象は、あらゆる物理攻撃が命中した時のダメージ算出時、既に成功している出目1つをクリティカル扱いにできる。