共同体の中で狩猟を専門としてきた者たちで、主に食料の確保のために源種を狩猟したりといったことを生業としている。
彼らは、部族間での戦争に発展した際、その弓の腕を買われ、遠隔攻撃の射撃戦闘員として駆り出されることもある。その腕は一級品であり、狩猟の技は戦闘の際にも活躍する。そうしたこともあってか、冒険に出た狩人出身の者たちは、その射撃においては右に出るものはいない。
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攻撃が命中し、クリティカルヒットしたならば、そのクリティカルヒットの数だけ再び振り足しを行い、追撃を行う。この振り足しは1回だけ発生する。追撃に対してはブロックやカウンターを行えない。
1レベル効果発動時、出目1つを追加で6の目にして追撃対象とする。
2レベル効果に加えて、さらに1レベル効果の対象を出目5も追撃発生対象とする(出目5はクリティカルではない)。
3レベル効果をさらに出目4も追撃発生対象とする。