羅刹 の履歴(No.24)


羅刹[edit]

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解説

皇牙の上位種。頭部に角を持つ人型。

基本情報


希少度属性種別形態必要Lv体得Lvドメインクラスタ
珍しい(★★)黒剣上級種人型(鬼)ウヅミディーヴァ


  • 体格値5:大型の存在である。

種族特性[edit]

レベル1[edit]

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  • [生体武器/ヴァジュラ]+1:(常在):
    この四肢から突き出た角は武器として使うことができる。

    生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
    複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D、②を追加することで指定された最大数のダイスが手数ボーナスとして加わる。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。

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  • [体力増加]/黒剣 blacksword.png (補助):

    コストを支払うことで、体力を増加して肉体を強化する。
    コストを支払うたびに、そのラウンドの終了まで龍力値の判定のダイスボーナスに+1Dのダイスボーナスを得る。この効果は、武器を装備できるかどうかを見る上で龍力値が+1されているかのように扱い、重複する。

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  • [戦場適応]:(常在):

    #includex(): [戦場適応] does not eixst.

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  • [タフネス]:(常在):

    非常にしぶとく、打たれ強いことを表す特性。この特性を持つキャラクターは存在値補正に+1を得、それにより存在値最大値が増加する。

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レベル2

  • [咆哮]:②(主動作):OH3

    風圧を感じるほどの咆哮を放ち、相手をひるませることができる。この攻撃は音波攻撃として扱う。
    龍力値、または魔力値によって判定する(難易度4)。この判定には自身の体格値が4を超えた1毎に+1Dのボーナスを得る。この判定に成功した数に対して、対象は精神抵抗(龍力で行使されていた場合、難易度3または魔力で行使されていた場合、難易度5)を行うことができ、この時、抵抗を行う対象の体格値が4を超える1毎に+1Dのボーナスを得、この成功数だけ咆哮による成功数を引き下げる。結果、1つでも成功数を受けた対象はよろけ状態となり、また成功数の差分+種族力パワーレベル恐怖状態にもなる。

    この能力は敵陣を対象とする。
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レベル3

  • [血の乾き]:①(補助):

    このアクションは存在値を自身の英雄レベルに等しい値を消費する。次の近接攻撃の威力を+1する。この効果は最大で3回まで重複する。この威力は君が行う近接攻撃であれば、あらゆる手段やダメージに加えられる。ただし、追加ダメージの威力は向上させない。

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レベル4

  • [多段攻撃]:①(補助):

    近接攻撃は、素早く複数の攻撃を繰り出すことができる。これにより、相手はその攻撃に対してブロック、カウンターを行う時、-1Dのペナルティを受ける。この効果はフェイント効果として扱う。

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レベル5

  • [畏怖]:(常在):

    君の攻撃は、恐怖状態になった相手からはブロック、カウンターされない。

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進化情報


進化コスト進化条件
blacksword.png blacksword.png 属性を持つこと、ウヅミ素体種3レベル以上
推奨進化種族
皇牙
推奨進化先
 
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継承因子


継承因子効果
紋章レベル3[能力因子:龍]
紋章レベル4[能力因子:龍]4、[打撃因子]
紋章レベル5[能力因子:龍]6、[打撃因子]