【狩人】 の履歴(No.24)


【狩人】[edit]

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狩人


解説

共同体の中で狩猟を専門としてきた者たちで、主に食料の確保のために源種を狩猟したりといったことを生業としている。
彼らは、部族間での戦争に発展した際、その弓の腕を買われ、遠隔攻撃の射撃戦闘員として駆り出されることもある。その腕は一級品であり、狩猟の技は戦闘の際にも活躍する。そうしたこともあってか、冒険に出た狩人出身の者たちは、その射撃においては右に出るものはいない。

#。

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フォースチャクラアビリティ「追撃者(ついげきしゃ)

  • コスト:なし
  • CT:1フェイズ終了まで

レベル1

攻撃が命中し、クリティカルヒットしたならば、そのクリティカルヒットの数だけ再び振り足しを行い、追撃を行う。この振り足しは1回だけ発生する。追撃に対してはブロックやカウンターを行えない。

レベル2

1レベル効果発動時、出目1つを追加で6の目にして追撃対象とする。

レベル3

2レベル効果に加えて、さらに1レベル効果の対象を出目5も追撃発生対象とする(出目5はクリティカルではない)。

レベル4

3レベル効果をさらに出目4も追撃発生対象とする。

クラスアペンド[edit]

自動習得[edit]

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  • 追跡:(常在):偵察調査時、その判定に+1Dを得、協力者も同時に+1Dを得る。

一般(★)[edit]

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  • マーキングショット:①(主動作):敵1体に遠隔攻撃を行い、通常通りダメージを与える。対象は、成功数ラウンド(ブロックが発生した場合はその差分)の間、標的状態となる。標的状態となった対象は、あらゆる物理攻撃が命中した時のダメージ算出時、既に成功している出目1つをクリティカル扱いにできる。
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  • ラピッドショット:①(補助):装填の無い射撃武器使用時、すばやく番えて連射する。次の射撃攻撃に+1Dの手数ボーナスを得る。
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  • 追跡:(常在):君は〈知覚〉の判定に+1Dのボーナスを得、隠密状態のレベルを下げる発見判定を行う時、このレベル低減に+1を得る。

珍しい(★★)[edit]

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  • 高速装填:(常在):あらゆる射撃武器での装填①を軽減する。
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  • 狙い:①(補助):武器特性「狙撃」がなくとも、次の攻撃で射撃武器による攻撃に対して武器特性「狙撃」の効果を得られる。この効果は盲目状態では使用できず、目標を視認できていなければならない。
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  • 剛力弦:(常在):〈弓〉を使用する時、君の龍力値から得られる基礎威力は龍力値の縮小値だけ追加で増加する。

希少(★★★)[edit]

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  • 曲射:①(補助):次に行う射撃攻撃は、それをブロック、カウンターする時、-2Dのペナルティを受ける。
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  • 瞑想:①+〚発症:疲労状態〛(割込):意識を研ぎ澄ますことで、君が受けているあらゆる障害を取り除き、次のアクションに神経を集中できるようにする。君が行う次の行動判定は、フォースチャクラによるものを除く、あらゆるダイスペナルティ、成功数減少、難易度上昇を無効にする。この効果を使用すると、次のラウンドの自身の手番開始時まで君は疲労状態を発症し、そのペナルティを受ける。この状態は時間経過以外のあらゆる手段で取り除くことはできない。
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  • 現地調達:(常在):君の持つ属性が場の地相と一致しているなら、射撃武器、射撃戦技を使用する時に受ける枯渇を1軽減する。