【衛士】 の履歴(No.21)


【衛士】[edit]

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衛士


解説

部族を守ることを専門としてきた者たちであり、彼らは部族ないし村を命がけで文字通り守る、安全保障の要である。そのため、日々の鍛錬を怠らず、文明の発展度にもよるが、普段は農耕などをしながらも、戦闘訓練などを行い、部族を様々な外敵から守るための演習を行っている者たちを指す。

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クラス基本情報

  • 存在値補正:8
  • 財産点補正:4
  • 抵抗値補正
    • 頑健(並)抗魔(並)意志(並)
  • 専門化紋章
  • 初期紋章
  • 専門化装備
    • 盾、防具すべて
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フォースチャクラアビリティ「守護臣(しゅごしん)

  • コスト:なし
  • CT:フェイズ終了まで

レベル1

アクションを使用せず、単体を指定するあらゆる攻撃に対してブロックを行える。「ブロックを行えない」等の効果を無視し、全てに優先してブロック判定を行うことができる。ただし、直接ダメージを目的としない特殊攻撃や魔法などはブロックを行うことができない。
また、この効果により、このブロックのコストは0になる。

レベル2

1レベル効果に加え、ダイスペナルティなどブロックへの影響を与えるペナルティをすべて無視する。

レベル3

ブロック判定に+3Dのボーナスを得る。

レベル4

範囲を対象とする効果に対してもブロックを行うことができるようになり、これ1回ですべての対象の代わりにブロックを行える。また、ダメージを受けるのも君自身1人のみ、1回分となる。

クラスアペンド[edit]

自動習得[edit]

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  • 守りし者:(常在):ブロックが成立したとき、チャクラポイントを1得る。効果は1回の戦闘に3回まで受けることができる。

一般(★)[edit]

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  • 頑健無比:(常在):頑健のクラス補正が(良)に変更される。
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  • 盾の化身:①(割込):君は、敵陣から、自陣に対しての単体を対象とした、ブロックの宣言を行えない効果に対しても、自身への対象変更を行うことができる。ただし、これでブロックを行ったことにはならない。
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  • ガードチャージ:(常在/補助):以下の能力を持つ。
    • チャージプール獲得:(常在):ブロック判定に成功した数だけ、チャージプールを獲得する。チャージプールは戦闘終了まで持続し、頑健の値まで蓄積できる。
    • チャージプール放出:⓪+〚チャージプールⓍ〛(補助):次に行う攻撃にⓍだけ追加ダメージを得る。この追加ダメージは防護点を無視する。

珍しい(★★)[edit]

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  • 反射防御:①(割込):防御姿勢をとることができる。
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  • 鉄壁:(常在):防御補正に英雄レベルを加える。また、重装防具を身に着け、〈重装〉レベルが5なら、防護点に追加で+1を得る。
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  • フルチャージ:〚チャージプールⓍ〛(常在):チャージプールを保持している限り、君の攻撃はⓍの防御無視追加ダメージを与える。Ⓧは君が保有しているチャージプールの数に等しい。

希少(★★★)[edit]

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  • 絶対防衛圏:この能力は以下の2つの効果がある。
    • (常在):防御補正の半分を元素ダメージにも適用する。
    • ②(割込):君が防御姿勢状態かつ、〈盾〉5レベルなら、君のブロックは1ラウンドに1度、君と同じ列にいる仲間すべてをブロックの対象にすることができる。これはブロックとして扱うが、全力防御を選択できず、「不動」効果中、及び移動状態中には使用はできない。
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  • 反撃の型:このアペンドは以下の2つの効果を持つ。
    • (常在):カウンター時、その成否にかかわらず防御補正を有効にする。
    • (常在):君が射程「近接」の攻撃を受けた時、もし、君がチャージプールを保持しているなら、君がダメージを受けたかどうかに関わらず、チャージプールの数に等しい値だけ、攻撃者に存在値ロスを与える。
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  • チャージバースト:(常在):チャージプールを消費したなら、追加ダメージはⓍD6に強化される。Ⓧは消費したプールの総量とする。