1つの魔晶具には最大で3つまで魔晶具特性を刻印することができる。1つ刻印する毎に希少度が1つ増加する(最大希少度固有(★★★★)までで、それ以上にはならない)。
市場やゲーム外での入手はキャラクターの入手可能希少度に依存し、製作する場合は、すべての条件を満たしているなら魔晶具を入手できる。
装身具を身に着けているとき、存在値に+10のボーナスを得る。この特性は1つの魔晶具中では他の「存在」特性とは共存できない。効果は部位が異なれば重複する。
装身具を身に着けているとき、存在値に+20のボーナスを得る。この特性は1つの魔晶具中では他の「存在」特性とは共存できない。効果は部位が異なれば重複する。
[祈念I][祈念II][祈念III]から得られる種族特徴1つを固着し、変化させずに固定することができる。この選択は毎日1回変更することができる。
紋章1つを指定する。指定された技能紋章から得られるダイスボーナスを+2Dに変更する。この特性は複数付与することができ、そのたびに新しい技能を1つ指定する。
クラス用服にのみ付与することができる。そのクラス服に該当するクラスのクラスアペンドの内、★(一般)に該当するアペンド1つを着用者が使用することができる。このアペンドは付与時に決定され、以降は変更できない。この効果は、ターン開始時、コストを支払うことで、1ターンの間だけ使用できる。
紋章1つを指定する。紋章具である必要があり、封入された技能紋章に英雄点を支払って同調し、かつ活性化しているなら、割込動作で発動コストを支払うことで、その紋章のレベルが+1される。効果はラウンド終了まで継続する。
紋章1つを指定する。紋章具である必要があり、封入された武具紋章に英雄点を支払って同調し、かつ活性化しているなら、割込動作で発動コストを支払うことで、その紋章のレベルが+1される。この効果はラウンド終了まで継続する。
紋章1つを指定する。紋章具である必要があり、封入された戦技紋章に英雄点を支払って同調し、かつ活性化しているなら、割込動作で発動コストを支払うことで、その紋章のレベルが+1される。この効果はプロセスの終了まで継続する。この特性は、希少度★★★以下の紋章にのみ効果がある。
紋章1つを指定する。紋章具である必要があり、封入された魔法紋章に英雄点を支払って同調し、かつ活性化しているなら、割込動作で発動コストを支払うことで、その紋章のレベルが+1される。この効果はラウンドの終了まで継続する。この特性は、希少度★★★以下の紋章にのみ効果がある。
紋章1つを指定する。紋章具である必要があり、封入された指揮紋章に英雄点を支払って同調し、かつ活性化しているなら、割込動作で発動コストを支払うことで、その紋章のレベルが+1される。この効果はラウンドの終了まで継続する。この特性は、希少度★★★以下の紋章にのみ効果がある。
龍力値に+2の補正を得る。この能力は他の「能力強化(龍力)」特性とは共存できない。
龍力値に+3の補正を得る。この能力は他の「能力強化(龍力)」特性とは共存できない。
魔力値に+2の補正を得る。この能力は他の「能力強化(魔力)」特性とは共存できない。
魔力値に+3の補正を得る。この能力は他の「能力強化(魔力)」特性とは共存できない。
神力値に+2の補正を得る。この能力は他の「能力強化(神力)」特性とは共存できない。
神力値に+3の補正を得る。この能力は他の「能力強化(神力)」特性とは共存できない。
頑健、抗魔、意志にボーナスを得る。グレードに合わせてその数値は増大し、+1~+5が存在する。
指定属性の土地において、その移動力を+1を得る。また、指定属性の土地でその地域の適応を持つ場合、回避力に+1を得る。
魔法の使用時、すべての基礎魔法力にボーナスを得る。+1~+3のボーナスがある。
紋章1つを指定する。紋章具である必要があり、指定紋章から発動する魔法使用時に宣言する。起動すると、その魔法の判定時、出目が1だったダイス1つを振りなおす。この特性は紐付けされる紋章が別なら、複数付与できる。
発動すると、次に使用する魔法の基礎魔法力がグレードと同じだけ増加する。ただし、その魔法で止蔵するマナはグレードと同じだけ増加する。
マナバーンから受ける存在値減少を1点軽減する。他の難燃の効果は重複しない。
元素ダメージ吸収機能を強化し、吸収上限を増加する。グレードIでは+5、グレードIIでは+10、グレードIIIでは+20される。
止蔵マナを受ける時、そのマナをグレードの値だけ即座に払う。これにより、実際に受ける止像マナを1~3点軽減する。
すべての基礎神髄力にボーナスを得る。+1~+3のボーナスがある。
篭手を通じて、握った武器の必要龍力値をグレードの値だけ低下させる。
1ターンに1度、割込で使用できる。君が受けるクリティカルヒットによる効果をグレードの数だけ減らす。クリティカルヒットによる成功数増加は、この効果により2ではなく1扱いになるが、成功数の差分はそのまま取る。
環境や罠から受けるダメージや効果を軽減する。環境や罠から受けるダメージがダイスやレベルなどを算出するなら、そこからグレードの値だけ差し引いてダメージを計上する。
攻撃を受け、ダメージの成功数が確定した時、1ラウンドに1度、この能力を起動することで、その成功数またはダイス数からー1する。