ヤマト、仙道で伝わる、火の中でも生きることができると言う、鼠。火の中では身体は赤く、火の外に出ると白くなるという。火の外にいるときに水を掛けると死んでしまうと言う。この鼠の毛皮は、火浣布と呼ばれ、決して燃えることが無い為、火消し達の間で大変重宝されている。
〈〉:0(0)
''''(0)
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。 複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
指定された要素に対してダメージや効果、付帯する状態異常などのすべての効果から守られ、無効となる。対象になることもない。
ラウンド中に味方が攻撃した対象へ自身が攻撃するとき、その攻撃判定のダイスに+1Dのボーナスを得る。
コスト消費することで、次の行動は「壁」に属する効果や枠に設置された「壁」にブロックされたり妨害されることなく行動することができるようになる。