死に生きる者たちだが、その中でも、死そのものに仕える存在。
〈魔導具〉:2(5)
〈術法〉:2(5)
〈激痛〉:2(20)
〈幻影〉:3(20)
〈霧散〉:3(20)
〈闇使〉:4(50)
〈死舞〉:3(50)
魔力強化+1(10)
魔術師(5)
上級魔法師(10)
しぶとい(5)
指揮官(5)
対象は常に飛行状態である。
半実体化している、半透明な存在であることを意味する。すべての物理タイプのダメージは半分しか効果を受けず、捕縛状態、よろけ状態、ダウン状態、ノックダウン状態、ノックバック効果、毒状態、麻痺状態、石化状態、出血状態、疲労状態を受けない。また、忍殺や急所攻撃の影響を受けない。また、自身が物理攻撃を行う時は最終ダメージは半減してしまう。また、[半実体]状態のキャラクターはその肉体を使った攻撃をブロックされる時、そのブロック補正を無視する。
1ラウンドに1回、存在値を1D10を支払うことで、使用する魔法のコストを①を軽減する。コストの属性は問わない。
投射(インスタント・固定(特殊)):炎を放ち、投射型の元素攻撃を行う。 この効果は一列を対象とし、Ⓧのコストを支払う毎に範囲が①段階向上する(最大②)。 龍力または魔力によって判定する(難易度4)。成功数個の威力ダイス+ダメージの最終値に種族力を加え、腐敗元素ダメージを目標に与える。威力ダイスは基本をD6とし、至高種以上ならD8、超越種ならD10となる。
死に触れて、生死の概念が入れ替わった存在であることを意味する特性。この能力は以下の特徴がある。