〈箒星〉 の履歴(No.2)


✎ 編集

〈箒星〉


場面外から待機させていた味方より、支援砲撃を行う。

noimage04.jpg
箒星
  • 種別:指揮紋章(戦術)
  • 能力:神力値
  • 使用:割込
  • 射程:遠距離
  • コスト redstar.png +〚枯渇②〛
  • 希少度:希少(★★★)
✎ 編集

▼レベル効果

1レベル

  • redstar.png +〚枯渇②〛(割込):指揮判定時に割込で宣言する。君の陣営がイニシアチブに勝利したなら即座に、そうで無いなら自陣の手番開始時に支援砲撃が発生する。この支援砲撃は、神髄力パワーレベルx3の威力値と衝撃ダメージ及び貫通特性を持つ遠隔物理攻撃として発生し、遠距離一列を攻撃する。攻撃の成功数は指揮判定の成功数とし、対象は遠隔物理攻撃としてブロックを行える。

2レベル

  • 拡散砲撃:〚枯渇①〛(自由):この紋章を起動する時、追加コストを支払っても良い。そうするなら、支援砲撃は攻撃範囲が十字に変更される。この効果は1度だけ宣言できる。

3レベル

  • 援護の布石:〚バンドⓍ〛(割込):支援砲撃が発生する直前に宣言する。君はバンドをⓍだけ追放する。支援砲撃は、バンドの攻撃値を加えて攻撃する。このボーナスは手数として扱う。

4レベル

  • 掃射砲撃:(常在):2レベル効果は最大2回まで宣言できるようになる。

5レベル

  • 榴弾:⓪(自由):支援砲撃発生時に宣言する。望むなら、君はこの支援砲撃を火炎元素攻撃に変更しても良い。その場合、神髄力パワーレベルから威力ダイスを算出し、指揮判定の成功数個の威力ダイスで火炎元素ダメージを与える。