主に、僧院・龍の爪などで修行をした修道士たちを指す。内力を使った戦い方に長けている。
かつて、機神戦争の折、僧院・竜の爪は、機神との戦いにおいてその主力であり、中心的な立場をとったため、その五つの派閥は人々から尊敬を受けている集団である。
修道士は、日々、肉体と精神力の両方を鍛えることを自らに課し、その律の中で生きる侠者たちであり、世俗から離れて肉体と精神の完成を目指している。W∞Gにおいては、そうした修行の一環として様々な社会への貢献と、僧院内での修行のみではまかないきれない自己完成への一環として、冒険の旅をする。
内力を集め、即座に龍力値まで内力を貯めることができる。
1レベル効果に加え、フェイズ終了まで、内力の蓄積限界が龍力値+2となり、その限界値まで内力を得る。
内力をターン開始時に1点自動的に獲得する。また、戦闘中は自分の手番開始時に内力を1点を自動的に得る。
3レベル効果に替わり、自動内力加算を2点に変更される。また、内力の限界蓄積は+4となる。また、内力を消費して行う行動の限界値が設定されたもの内、限界値に満たないものはすべて限界値まで消費できるようになる。